ちはやふる(36) (BE LOVE KC)

著者 : 末次由紀
  • 講談社 (2017年11月13日発売)
3.90
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065104842

ちはやふる(36) (BE LOVE KC)の感想・レビュー・書評

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  • これが、最後の大会なんだろうな。ラストに向かっていっている感じがする。おにぎりの使い方は、個人的にあまり好きではない。やり過ぎ。大好きなおばぁちゃんと理音の子供の頃の回想モノローグ入れるくらいの方がよかった。面白いんだけど、ここという見せ場のない巻だったように思う。

  • あっちもこっちも息詰まる戦い.息苦しいほどだ.

  • 久しぶりにまとめて(31~36巻)読んだら、まあまあおもしろかった/須藤さんがとてもいい人になっていた。/太一がうっとうしい。27巻ぐらいでは千早がカルタから離れて、自分勝手な行動でイラッとしたけど。千早と太一と新と、誰かが準繰りでカルテやめたり、離れたり。高校時代って3年しかないんだから、時間を大切にして青春つっぱしれよ!って思うね(*´з`)/主人公より周りの人のほうが(机くんやかなちゃん)よく成長しているな・・と思う。けど、周りのサブキャラ(他校の生徒についても)1人1人についてのエピソードなど、描きすぎな気がしないでもない(長編になるとありがち)

  • 初期からの須藤さんファンとしては太一くんとの試合は
    是非とも勝ってほしい!
    まぁ贔屓は置いといてもさ、
    かるたを愛するひと達の中で
    かるたはもちろん、その競技者達と愛し愛されてるのって
    この世代では須藤さんくらいだもん。
    これがかるたを愛するお話である以上、
    そこでかるたを好きじゃない太一くんよか須藤さんを応援してしまうのは自然な心情だよね。
    次巻で勝敗つくやろうけど、ここでもし太一くんなんか(←)に負けたとしても
    須藤さんは終わらないの解ってるから!
    きっとずっとそんな須藤さんを応援しちゃうんだな、私は。
    だから美馬くんもがんばれ(笑)

    そしてもうひとり気にいっているキャラ、それは
    ひとりだけ真島先輩のほうを見ている花野先輩!
    このブレなさ、けなげで可愛い。

  • 太一がんばれー!!!

  • 恵夢ちゃん、O大学にはいったんだ。

  • 読み終わったー\(^o^)/
    名人・クイーン戦予選あたり。全キャラ大集合(´Д`)

  • 面白かった

  • 名人戦&クイーン戦に挑むための予選準決勝。

    それぞれの人物の背景がありすぎて、話が進まない。
    とにかく、千早も太一も大ピンチ。

    試合内容も専門的な駆け引きが多く、そこはスルーした。

  • 早く3人が揃って欲しいです

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