進撃の巨人(24) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 726
レビュー : 39
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065105481

作品紹介・あらすじ

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。

感想・レビュー・書評

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  • ライナー視点で終始話が進みますが、一巻のあの壁の崩壊がこういう経緯で起きていたんだと分かり鳥肌立ちました。
    諌山先生、凄すぎる。
    前巻で登場した負傷兵はやっぱりエレンでしたね。
    ラストも物凄く気になる終わり方で早く続きが読みたい!!

    嘘予告の兵長のエレーン呼びが今回もジワジワきます(笑)

  • マーレ編になって次々とこれまで謎だったり不明だった部分が明かされていく展開は読んでいて面白いの一言

    ラストの驚きの再会はどのような意味を持つことになるのだろう?

  • エレーーーーーーーーーーーーン!!!??
    イケメンになったな…
    アニメでやったら声でバレるやつじゃん…漫画の特権だな…ていうかミカサとアルミンは?どうしたの???
    着物の女性がミカサだったりするのかな。いやしかしちょっと老けす…げふんげふん

    進撃は先がまっっっっっったく読めないから好き!

    ライナー側のキャラソンも作りそうだなぁ陛下。

  • 色々気になる事が多すぎる。ジークの余計な一言ってなに?どれ?マガト隊長の不気味さ。超大型巨人が壁を壊したその瞬間までの物語。アニって本当に損な役回り。マルコの時も。そして一人足りないって思ってた戦槌の巨人出てきた。ダイバー家ってなに。で、エレンが何でか乗り込んできていて、祖父と再会してるし、ジークはいきなりキャッチボール始るし、そのグローブらしきものがエレンの元にあるし、ジークがそれとなくライナーにファルコについていくよう仕向けるし、エレンとライナー再会するし。どこでこの物語の終わらせる気なんだろう。

  • 過去の話だと思っていたら未来の話だった?
    100年も隔離されていれば技術に差が出ると思うのだけれども。

  • あれ、エレンだったの・・・・・・!!!!

  • 諫山創はすごいな。
    長期連載しててこれだけキッチリ過去を回収してるマンガ他にあるかね。
    最後の数ページは震えた。
    早く続きを知りたい。

  • 物語冒頭のウォールマリア破壊、の一方その頃のライナー達は…という感じだった。
    あの三人の妙にギスギスした雰囲気はこういう事だったのかと腑に落ちる話し。

    エレンによる「巨人絶対ゆるさねぇ!!」って話からズレて来た辺りでちょっと振り落とされそうになったけど、またじわじわ面白くなってきたので次の巻も期待。

  • 誰???って思ってたらまさかの!!!

  • 最初のころは無心で読めていた本作も、最近は重要な要素がてんこ盛りで気合入れて読まないとあれ・・?この設定どうだったっけかと思うこと多数(泣)
    ラスト数ページ、かなり驚きです!

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