めしにしましょう(4) (イブニングKC)

著者 :
  • 講談社
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感想 : 2
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065105931

作品紹介・あらすじ

「ハンバーグ」は限界までジューシーかつ柔らかく! 「親子丼」は鶏肉と卵をあらゆる加工で究極の“親子”に昇華! 「冷や汁」はウツボを丸ごと使って暴力的な旨味の塊に! ――どんな料理も美味しさを追求すれば「異常」で「過剰」になることもある。そのためには、時間も手間も金も惜しまない!料理マンガ界の異端児・小林銅蟲が放つ、唯一無二の“やり過ぎ飯”の数々を堪能あれ!

感想・レビュー・書評

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  • カオスすぎてついていけなくなってきた……。

  • 1-4巻まで読了。漫画家广さんの仕事場で、チーフアシの青梅川さんが、アシめしというには、豪快すぎスケールでかすぎなご飯をこれでもかと繰り出すマンガ。ファイナルカレー、ファッチューチュンあたりはいいなあと思いつつ。バター一個づかいとかも。よくわからない陶器から素材が出てきたりとか魔改造されてんのかてくらいなルンバとか異能の新担当とかいろいろぶっ飛んだ設定もたのしみつつ。

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著者プロフィール

小林 銅蟲 (こばやし・どうむ) 漫画家

「2023年 『せいすうたん 1』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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