- 講談社 (2018年1月23日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065108130
作品紹介・あらすじ
生物教師の対馬先生にある日突然呼び出された女子高生の鯉住のぞみは、なぜかある生物をたくされる。それは、切り刻んでもすりつぶしても死なない……そんな驚くべき“不滅”の生物であった! その日から、のぞみは「飼育少女」となり、様々な生物と出逢い、格闘する日々に明け暮れるのであった……!!
みんなの感想まとめ
生物と少女の不思議な関係を描いた物語は、予想外の展開と魅力的なキャラクターたちが織り成す、軽快で楽しいストーリーです。主人公の鯉住のぞみは、様々な生物を飼育しながら、時に驚き、時に笑いを誘う日常を送り...
感想・レビュー・書評
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展開が早すぎる…。
もっと飼育ネタ引っ張ってから、次の展開でいいのに。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
このオフビートギャグは好き。
人物みながどこかズレている。 -
ノリはややアレですが、中身の生物描写は結構マトモ。
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いやいやこれはだまされました。
タイトルといい表紙絵といい
キャラクターのかわいさといい、
あちこちやたらに扇情的なのに、
とても平和でおバカでかわいいです(笑)。
あんな生物こんな生物を、
ちょっと飼ってみたくなりますw。
ドラマの展開も楽しみです。 -
web漫画を読んだのも初めてだった気がするし,それを紙媒体で所望したのも初めてだったかもしれない.ともかく面白かった,生物のチョイスがまたニクい.のぞみのこのズレた感覚がまた.
仲川麻子の作品
