鬼灯の冷徹(26) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
4.02
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本棚登録 : 344
レビュー : 19
  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065111086

作品紹介・あらすじ

二六巻にして初登場の閻魔大王第二補佐官は、すでに登場済みの意外なあの人! そして意外にも鬼灯がルリオを第五補佐官に任命! そんな閻魔庁に唐瓜の姉ちゃんが怒鳴り込んできて烏頭と火花を散らすも、何やら意外な展開に…。そして意外性一切なし、期待どおりの芥子の部屋にご案内~!

感想・レビュー・書評

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  • 「早口・名乗らない・復唱を待ってくれない奴相手の電話対応たるや地獄」
    これ、作者のうらみそのものじゃね?

  •  檎ちゃん、前はそんなに思ってなかったけど、めっちゃ好きになって来た。
     いいご身分ですな。

  • 友達より。

    やっぱり楽しいな~鬼灯様。楽しいマンガは心の栄養。でも、鬼灯様とかくれんぼはしたくない(笑)。ご馳走さまでした。

  • ミキちゃんの兄たち大好きなんです。トルティーヤ。

  • 唐瓜の姉ちゃんが大好きなんですが、まさかあの方と仲良くなるとは……。
    ヒステリックアオミドロ(笑)

  • 料理がうまい理由、なるほどね~

  • ミキちゃん可愛い。

  • 地獄でのアレやコレやはやっぱり凄い。

    何気に座敷わらし’sが出演多し。
    ヒステリックアオミドロというインディーズは気になる。
    地獄での我慢大会。
    鬼灯様が鬼のかくれんぼ。実は殺人鬼のホラゲー。
    新キャラの狢(むじな)獺と猫又のコンビ登場。
    木霊さん、塩椎さんの地獄訪問。
    手土産が被りまくり。
    イザナギ、イザナミ、日本の神話出てきます。
    お稲荷さんと妲己の写真は素敵。
    辛子ちゃん、ランボー感凄いっ!
    激辛あんこを開発したわらし’s。普通に怖い。

    怖すぎ。

  • 二六巻にして初登場の閻魔大王第二補佐官は、すでに登場済みの意外なあの人! そして意外にも鬼灯がルリオを第五補佐官に任命! そんな閻魔庁に唐瓜の姉ちゃんが怒鳴り込んできて烏頭と火花を散らすも、何やら意外な展開に…。そして意外性一切なし、期待どおりの芥子の部屋にご案内~!(Amazon紹介より)

  • 座敷わらしに対する鬼灯様が、完全に保護者で可愛い。

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著者プロフィール

江口夏実(えぐち なつみ)
1983年、東京都葛飾区生まれの漫画家。女子美術大学芸術学部絵画科日本画専攻卒業後にOLとなったが、2010年に「非日常的な何気ない話」で第57回ちばてつや賞佳作を受賞。その中の一編「鬼」に登場したキャラクター・鬼灯を主人公にデビュー作「地獄の沙汰とあれやこれ」を『モーニング』に掲載。掲載作が好評を博し、『鬼灯の冷徹』と改題のうえ連載開始。

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