学生 島耕作 就活編(2) (イブニングKC)

  • 講談社 (2018年3月23日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784065111314

作品紹介・あらすじ

1969年、早稲田大学4年の島耕作は、第一志望である大手電機メーカー・初芝電産の内定を無事ゲットした。全学ストライキですべての授業が休講となったあおりで、アルバイトに精を出す耕作の前に、大人の世界の悲喜こもごもな人間模様が立ち現れる。刺激的な日々から多くを得てキャンパスに戻った耕作を待ち受けていたのは、卒業に必要な膨大な“単位”だった!こうなったら、もうやるしかない。就職するまでが就活です!

感想・レビュー・書評

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  • 2/3 就活編


  • 本巻では知識的な面での情報は少なかったですが、女性関係での進展がありましたね。

  • 学生運動。

  • ”稲門会”乙
    ”全共闘世代”乙

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著者プロフィール

1947年山口県岩国市生まれ。早稲田大学卒業。松下電器産業に勤務の後、74年漫画家デビュー。
85年『人間交差点』(原作 矢島正雄)で第30回小学館漫画賞青年一般部門、91年『課長 島耕作』 で第15回講談社漫画賞一般部門、2000年『黄昏流星群』 で第4回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、03年同作で第32回日本漫画家協会賞大賞を受賞。07年には紫綬褒章を受章している。
主な作品はほかに、『ハロー張りネズミ』 『加治隆介の議』 など多数。現在は『社外取締役 島耕作』(「モーニング」)、『黄昏流星群』(「ビッグコミックオリジナル」)を連載中。

「2023年 『逢いたくて、島耕作(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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