進撃の巨人(25) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 616
レビュー : 37
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065112014

作品紹介・あらすじ

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。

エレンらの住むパラディ島を長年にわたって脅かし続けたマーレ。そこには祖国を守るため、自分達の人権を守るために日々奮闘する者達がいた。彼らは自らの存在価値を示すため、パラディ島への「宣戦布告」を準備するがそこに現れたのは……。

感想・レビュー・書評

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  • これはすごいと思うんですよ。
    単に残酷なこと出来ればイイだけのアレとかああ言うのとは、やっぱり違ったなーって。
    これをどういう結論に持っていくのか、本当に楽しみです。

  • あ〜〜もうなんか…たまらんよね…何て言っていいかわかんないよ……。ところどころ過去の話やセリフがかぶる。壁の中も外も海の向こうも同じなんだよ、そうだよ…。
    エレンが序盤全然死に急いでなくて淡々と喋ってる姿がひたすら怖かった、何が彼をそうさせたのかとか、喋ってる内容と合ってないだとか、今まで見てきた彼と違ってるところが怖かった。でも握手のときのあの眼光。変わってなんかなくて、目的のための手段を覚えた大人になったんだなって感じた。ミカサも同期も怒涛の展開だったけど兵長……!はあたまらん…生きるよう命令するんだね……てかアルミンは???指揮ってんのアルミンちゃうの???

  • ストーリーが全く進んでないようでかなり進んでる。ようでやっぱり殆ど進んでない。。?
    相変わらず今後の展開が全く読めない。でもきっとそれは賛辞になるんだろうな。
    当初からの謎はこれでほぼ明かされたと言っていいのかな?
    これで完全にエレン側も悪になってしまった。
    結末は想像もつかないが、とてもハッピーエンドで終わるとは思えない。

  • なんかすごいことになってきた

    ミカサたちは大人になった。
    サシャもコニーすっかり
    テロ集団と言うか
    プロの殺し屋みたいだし。

    あれはリヴァイかな?ふるえる

  • 登場人物が続々と揃い、ようやく巨人バトル開始です、盛り上がる!

  • 戦いの口火は切られた・・集結・・!

  • ここ最近の2、3巻がやっと整理できてきた!
    と思ったら怒涛の巨人バトル開始!
    一気に物語が加速してきた!
    けれども複雑な心境に陥っている!

  • ややややまた読み返さないと。

  • 作成中

  • ヤバーイ((o(*>ω<*)o))しか言えない。
    続きが気になるー!

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