本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784065124949
作品紹介・あらすじ
おいら、ともだちドロボウ。「ともだち」ってやつが、だいきらいさ。どいつもこいつも、なかよくしやがって……。そうだ!あいつらのともだち、みんなぬすんでやろう!おとしあなにとじこめてやろう! みんなが、ともだちをぬすまれてかなしんでいると、ふしぎなことがおこりました――。
みんなの感想まとめ
友情や孤独をテーマにした物語は、読者に深い感情を呼び起こします。主人公の「ともだちドロボウ」は、友達を嫌いなあまり、他人の友情を奪おうとする姿が描かれています。この行動の背後には、彼自身の孤独や悲しみ...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
2024/07/14
ポチョムキンが言うこと面白かった。
こんなことあったのかなー。 -
友達が嫌いだからみんなの友達を盗む、ポチョムキン
昔は人間だった、いじめられていた
最後は女の子が友達になる、人間に戻る
のぶみさんの絵本はやっぱり苦手
いまいち…
いじめられてて、くさいとかきもいとか言われたというのはダイレクトだけど…。
ポチョムキンってなんだか聞いたことのある名前。 -
6'15"
-
ふたをしめちゃって怖い
-
のぶみの絵本はやっぱり底が浅い。長年読みつがれていかれるような作品はあまりないような。私が苦手なだけかなー。
著者プロフィール
のぶみの作品
本棚登録 :
感想 :
