転生したらスライムだった件(9) (シリウスKC)

  • 講談社
3.90
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本棚登録 : 361
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065127421

作品紹介・あらすじ

魔王・カリオンからの提案を受け、テンペストと獣王国(ユーラザニア)は互いに使節団を派遣し交流をはかることとなった。
テンペストからはベニマルを団長とした数名が獣王国へ向かい、獣王国からは黄蛇角のアルビスを中心とする使節団がテンペストに到着。
順調に交流が開始されると思われたが、挨拶もそこそこにリムルに対し敵意を剥き出しにする獣王国使節団の面々。

魔王・カリオンからの提案を受け、テンペストと獣王国(ユーラザニア)は互いに使節団を派遣し交流をはかることとなった。テンペストからはベニマルを団長とした数名が獣王国へ向かい、獣王国からは黄蛇角のアルビスを中心とする使節団がテンペストに到着。順調に交流が開始されると思われたが、挨拶もそこそこにリムルに対し敵意を剥き出しにする獣王国使節団の面々。

感想・レビュー・書評

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  • カリュプディス戦の戦後処理がメインの巻
    重力操作もできる様になって、ホイ○ンのマネが捗りますな。
    副音声(おまけ小説)は裏を読みすぎなのか、それとも原作にはそういったことが書かれてるけどコミカライズで斬り落とされたところを補填しているのか、多分後者なんだろうな。
    漫画だとついつい見落としてしまう、コマとか表現が出てくるんですが、それが保管されるので非常に良いです。コミカライズ作品には全部つけてもいいと思う。

  • 【あらすじ】
    魔王・カリオンからの提案を受け、テンペストと獣王国(ユーラザニア)は互いに使節団を派遣し交流をはかることとなった。テンペストからはベニマルを団長とした数名が獣王国へ向かい、獣王国からは黄蛇角のアルビスを中心とする使節団がテンペストに到着。順調に交流が開始されると思われたが、挨拶もそこそこにリムルに対し敵意を剥き出しにする獣王国使節団の面々。

    【感想】

  • ユーラザニアのスフィアが勝気で可愛い!ヒョウかと思ったけど虎だった。すぐ国に帰っちゃったので残念。そして今巻は、ドワーフ王国の楽園(エデン)も再び。男子の秘め事を漏らしたのに、キラキラ光る目をするゴブゾウには誰も怒れない。

  • ぷるぷるしてるシオンが可愛い

  • キャラがかわいい

  • 魔王・カリオンからの提案を受け、テンペストと獣王国(ユーラザニア)は互いに使節団を派遣し交流をはかることとなった。 テンペストからはベニマルを団長とした数名が獣王国へ向かい、獣王国からは黄蛇角のアルビスを中心とする使節団がテンペストに到着。 順調に交流が開始されると思われたが、挨拶もそこそこにリムルに対し敵意を剥き出しにする獣王国使節団の面々。 (Amazon紹介より)

  • 9巻までとりあえずは読了。

    「えらく酒のウケがいい」と「麦芽酒だ、飲みすぎるなよ」の酒がらみのシーンが個人的にツボ。

  • 面白くないわけではないのだけれど、なんとなく停滞感。
    自分はここまでは小説版も読んでいるので、ここからが楽しくなるのかも。

  • 普通に主人公可愛いし、ほのぼのしてて、シリアス展開もハッピーチートエンドが約束されてるから安心して読める。
    よきかな。

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著者プロフィール

川上泰樹(かわかみ たいき)
東京生まれ、ちょっと南国育ち。現在は都内に在住。パンが好き。生まれ変わったらパンになりたい。
代表作に『転生したらスライムだった件』 があり、コミック化、そして2018年10月アニメ化を果たしている。

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