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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784065144824
作品紹介・あらすじ
1997年、看護学科の高校3年生の×華は母親のすすめで産婦人科医院の見習い看護師として働くことになる。子供が苦手なのに加え、中絶の現場やその後処置を体験して一時は辞めそうになるが、出産の現場に立ち会い生まれる命の力強さに感動し、仕事を続けていく決意をする。そして今日もまた新たな命の現場に立ち会う…。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
命の誕生やその背後にある様々な物語が描かれ、心に響く内容となっています。特に「臍の緒」や「無痛分娩」、さらには「中絶後うつ」など、多様なテーマが丁寧に扱われており、それぞれのエピソードが読者に深い理解...
感想・レビュー・書評
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読了。自分のなかで、ドラマのインパクトが大きく。またあのテンションに持っていくのは少しハードルが高かったので、読むのを躊躇していた。読んで良かった。
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726.1-O-8
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M/オ/8
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マンガコーナー : WQ009/OKI/8 : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410167002
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「臍の緒」
「子宮外妊娠」「どんな命でも、何かの使命を持って生まれてきたんだと思います」
「無痛分娩」
「妊婦うつ」
「中絶後うつ」 -
この巻も「へその緒」「無痛分娩」などについて丁寧に紡がれるエピソードが収録されている。いろいろなケースがあることがマンガで分かる。
多くのひとにおすすめできる。
著者プロフィール
沖田×華の作品
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