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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784065164532
作品紹介・あらすじ
四将国軍を打ち破ったレレデリクはトルキエ将国の首都・金色の町(アルトゥン)に迫る。金色の町は城壁も低く、防衛戦には不向きな地。中でも高さが2メートルにも満たない木造の城壁・古門(エスキカプ)はトルキエのアキレス腱。その門の指揮を任されたのは犬鷲の将軍・マフムート。帝国は、その古門に四将国軍を打ち破った立役者であるディルク・ヴィヒターを差し向ける! 更にザガノス将軍の城壁の町(ミュール)攻略も大詰め。トルキエとバルトラインーーールメリアナ大陸より、その名が消えるのはどちらだ!?
みんなの感想まとめ
緊迫した戦闘とキャラクターの葛藤が織りなす物語が展開され、次巻への期待が高まります。主人公レレデリクが迫る金色の町では、古門の指揮を任されたマフムートと、帝国から送り込まれたディルク・ヴィヒターとの対...
感想・レビュー・書評
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了
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民衆ってやつはこれだから…
ギリギリで勝って、上手く躱されたような不完全燃焼感。
早くスッキリしたい。 -
泥沼試合の様相を呈してきましたというか長い。
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