七つの大罪(39) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 202
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065173565

作品紹介・あらすじ

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!


獅子、奮迅! 命、燃え尽きようとも!!
魔神王を討つ最終決戦の最中、奮戦するメリオダスとエリザベスのもとに「運命の仲間」たちが集う。〈傲慢〉なる「太陽」も再び加わり、狙うは究極の偉業「神殺し」。揃い踏みした七人が、最後にして最大の任務に挑む。時あたかも正午。手負いの獅子の本気は頂点に!!
一人ぼっちの王子が犯したおこがましき〈傲慢の罪〉とは!? 外伝『王は孤独に歌う』も完全収録!!

感想・レビュー・書評

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  • 38巻に”いよいよ完結も近い”みたいなことが書かれていたけど、おまけページには”どこかで使いたい案”としてボツになった魔人像が描かれていたりして、どっちやねん!って感じ。そう、だいぶ飽きてきているのでした。幕切れが見えてからの展開は、余程でなければ冗長感が強くなってしまうと思う。もう新キャラは要らないのでは?

  • エスカノールの再合流
    ゼルドリスとゲルダが中で勝てるか
    ところで王子様どうなったのかな

  • VS魔神王。ゼルドリス救出のために精神世界へもぐったメリオダス。本物のゲルダも参戦して無事に救出完了。それにしてもこの兄弟はどっちも恋人よりちっこいせいで抱きしめると胸に顔埋めてる感じがね…ちょっとどうなのかと。
    そして表紙を飾ったエスカノールと魔神王の一騎打ち。どうでも良いけどマジでエスカノールめっちゃ強いよね。魔神王と一人でハレるとかどんだけ。過去話もそういえば無かったな、一番最後の入団とは意外だった。もっと序盤に仲間入りしたのかと。
    しかしエスカノール死んじゃうのかな…結構好きなので何とかなってほしいんだけど…。

  • 獅子、奮迅! 命、燃え尽きようとも!!魔神王を討つ最終決戦の最中、奮戦するメリオダスとエリザベスのもとに「運命の仲間」たちが集う。〈傲慢〉なる「太陽」も再び加わり、狙うは究極の偉業「神殺し」。揃い踏みした七人が、最後にして最大の任務に挑む。時あたかも正午。手負いの獅子の本気は頂点に!!一人ぼっちの王子が犯したおこがましき〈傲慢の罪〉とは!? 外伝『王は孤独に歌う』も完全収録!!(Amazon紹介より)

  • ゼルがめちゃくちゃカワイイ系だった事と、エスカノールがめちゃくちゃ格好良かった事をここに報告します(*´꒳`*)ゞ
    エスカノールが大罪に加わるまでの外伝あり♡

  • 七つの大罪(39)(講談社コミック)
    著作者:鈴木央
    講談社
    一人ぼっちの王子が犯したおこがましい「傲慢の罪」とは、外伝「王は孤独に歌う」も完全収録。
    タイムライン
    https://booklog.jp/timeline/users/collabo39698

  • エスカノールは、ピカイチキャラですな

  • エスカノールが七つの大罪に入団したときのエピソードと、魔神王と戦う覚悟にボロ泣きした。

  • エスカノールの覚悟に泣いてしまうわ…

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著者プロフィール

鈴木央(すずき なかば)
1977年生まれ、福島県須賀川市出身の男性漫画家。
2012年、『週刊少年マガジン』にて連載開始した『七つの大罪』がヒット作となり、テレビアニメ化されるとともに、第39回講談社漫画賞・少年部門を受賞。
その他代表作として、一度打ち切りされながら終了後の反響が大きかったため再連載が決定した『ライジングインパクト』(『週刊少年ジャンプ』では極めて珍しい例)、『金剛番長』などがある。

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