本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065175149
作品紹介・あらすじ
高校1年の夏。離島から家出し東京へやってきた帆高少年は孤独な日々を送っていた。そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で一人の少女・陽菜と出会う。彼女は不思議な能力を持っていた──。「君の名は。」で国内外から多くの支持を得た新海誠監督の最新作をアフタヌーン四季賞出身の期待の新鋭が完全コミカライズ!!
みんなの感想まとめ
孤独な日々を送る高校生・帆高が、東京で出会った少女・陽菜との不思議な物語が描かれています。彼女は天気を操る能力を持ち、その出会いが二人の運命を大きく変えていく様子が興味深いです。物語の序盤では、キャラ...
感想・レビュー・書評
-
映画化もされた新海 誠氏原作のコミック。
離島から家出して、東京にやって来た帆高は、ある日、ファーストフード店で少女・陽菜とで合う。
そこから始まる不思議なストーリー。
天気を自由に操れるって、面白いですね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
一巻買って読んだんだけど続き売ってなくてブックオフに売ったけど内容は面白い
-
■書名
書名:天気の子(1)
著者:新海誠 (著), 窪田航 (その他)
■概要
高校1年の夏。離島から家出し東京へやってきた帆高少年は孤独な日々を送っていた。
そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で一人の少女・陽菜と出会う。彼女は不思議な能力を
持っていた──。「君の名は。」で国内外から多くの支持を得た新海誠監督の最新作を
アフタヌーン四季賞出身の期待の新鋭が完全コミカライズ!!
(amazon.co.jpより引用)
■感想
映画は見ていないうえで。
まだ、序盤という感じ。
登場人物たちが出会う巻ですね。
面白くなるのはこれからという感じでしょうか。 -
読了。映画も小説も読んだので、もういいかなと思いながら買った。少しだけ、物語にあったディテールがちりばめらていた。それがすごく良かった。
著者プロフィール
窪田航の作品
本棚登録 :
感想 :
