転生したらスライムだった件(13) (シリウスKC)

  • 講談社
4.30
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本棚登録 : 720
感想 : 8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065177648

作品紹介・あらすじ

リムルはシズの心残りであった子供達を救い、イングラシア王国を後にした。しかしその帰り際、西方聖教会聖騎士団長ヒナタ・サカグチの襲撃を受けてしまう。分身体を囮に使いヒナタの攻撃を凌いだリムルだが、魔国連邦(テンペスト)への帰還が遅れてしまう。その間、魔国連邦では異世界人である、田口省吾(ショウゴ・タグチ)、水谷希星(キララ・ミズタニ)、橘恭弥(キョウヤ・タチバナ)による攻撃が始まっていた。

感想・レビュー・書評

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  • 魔王になるのか・

  • リムルのこれまでの所業は無駄ではなかった。魔物たちの思考と絆が尊い。リムルは魔王になる決心。しかし血生臭くなってきたなぁ。

  • ゴブタは見た目親しみやすいけど、中身がすごく男前だと思う。

  •  読了。
     えー。死ぬとかあるの?と思ったら蘇生法があるだと。都合がいいな!っていうかなんでもアリだな!
    まぁ主要人物も死んでることだし、生き返らせた方がいいな、うん。

     魔物達が意見を出し合う会議の様子は善意の塊で良かった。これから人間との戦争かね。そして魔王かね。
    (210510)

  • リムルはシズの心残りであった子供達を救い、イングラシア王国を後にした。しかしその帰り際、西方聖教会聖騎士団長ヒナタ・サカグチの襲撃を受けてしまう。分身体を囮に使いヒナタの攻撃を凌いだリムルだが、魔国連邦(テンペスト)への帰還が遅れてしまう。その間、魔国連邦では異世界人である、田口省吾(ショウゴ・タグチ)、水谷希星(キララ・ミズタニ)、橘恭弥(キョウヤ・タチバナ)による攻撃が始まっていた。(Amazon紹介より)

  • ここからが転スラで好きな展開になるので、次巻からが非常に楽しみ。

  • ゲーム理論ではテンペストの方針をしっぺ返し戦略と呼ぶ。
    世界や時代が違うと、取りうる最善の戦略ってもの違うわ毛だな。

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著者プロフィール

東京生まれ、ちょっと南国育ち。現在は都内に在住。パンが好き。生まれ変わったらパンになりたい。

「2022年 『転生したらスライムだった件(21)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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