- 講談社 (2019年10月19日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784065178898
作品紹介・あらすじ
日本中の夫と妻に大反響を巻き起こしている『妻のトリセツ』。
「次はぜひ夫編を」
読者の熱い声に応えてついに登場。
刊行1ヵ月で10万部突破!
「話が通じない」「わかってくれない」「思いやりがない」「とにかく気が利かない」……
腹立たしい夫を見捨てる前にこの一冊。
今度は脳科学から男脳を解明。
夫婦70年時代のバイブル。
第1章 神は、夫婦を別れさせようとしている
第2章 使えない夫を「気の利く夫」に変える方法
第3章 ひどい夫を「優しい夫」に変える方法
第4章 脳とは、かくも厄介なものである
…………………………………………………
第3章 ひどい夫を「優しい夫」に変える方法
「愛は『してもらう」ことで稼ぐ」より
「私は、男性にはよく『ウルトラマンの妻になったところを想像してみて』と言う。
ウルトラマンである。何万光年のかなたの、知らない星の子どもの命を救いに、命がけで出かけちゃうんだ、この夫は。妻としてはわけがわからないが、それが、男の使命だと言うのなら、行ってらっしゃい、である。地球に3ヵ月の単身赴任。そんなことで、妻は絶望したりしない。
妻がウルトラマンに絶望するのは、ウルトラマンが弱みを見せないから。たまに帰ってきて、黙ってご飯を食べて、また出かける。それでは、自分がここにいる理由がない。彼の人生から締め出されたような気持になってしまうだろう。
ウルトラマンは、妻に弱音を吐かなくちゃ。『今日、ゼットンにここ蹴られて、痛かったの』くらい言って甘えればいいのだ。
『大丈夫? うるちゃん、ふぅふうしてあげるね』『ありがとう。きみのおかげで、僕はまた戦えるよ』
そんなふうに心を通わすことができれば、妻にとって、夫はかけがえのないものになっていく。
ほらね、愛は、してくれることよりも、してあげることで強まるのである。子どもがかけがえがないのは、命を与え、食べさせ、世話をし続けるからだ。猫がかわいいのは、手がかかるからだ」
みんなの感想まとめ
夫婦関係をより良くするためのヒントが詰まった一冊で、特に男性の脳の特性を理解することで、コミュニケーションを円滑にする方法が紹介されています。著者は、夫を「気の利く夫」や「優しい夫」に変えるための具体...
感想・レビュー・書評
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私が読む著者のトリセツ2冊目。
後半は飛ばし読み。
本書の中で、普通は男性脳が得意とすることを、頼りにしてるわ〜的におだてながらやってもらうように掲げられている例が、我が家ではそれも全部夫ができなくて私がやっているので、どうしたらいいんだ?
黒川さんの息子さんと、同居している「およめちゃん」のお2人は、素晴らしい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
女性へ向けて書かれた本だが、女性にとって男性はどのように見られているのかを理解したく手に取った。妻のトリセツも読破済。脳の作りでは、職場では女性脳、家庭では男性脳がそれぞれマイノリティになることを理解した上で接し方を考えることが重要。
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夫への愛おしさが増したし、必要以上にイライラすることもないなと思った。自分と違う脳を知ることは大切。救われた。察してほしい、じゃなくてちゃんとこうして欲しいなって言おう。だらだら世間話や愚痴を垂れ流すのも気をつけよう。笑 行ってらっしゃいとおかえりなさいをちゃんと言おう、喧嘩してる時でも。夫の言葉を裏読みするのはやめよう。弱みを見せて、甘えたり、頼ってみよう。
この筆者のお嫁さんも旦那さんも大変そうだなと思ったけど、自分も似たようなことしちゃいそう笑 しちゃってるかも。 気をつけないと…-
2025/07/24
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2025/07/24
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我が家の夫は半分くらい心当たるところがあったかな…
万人に当てはまるとは思わないけど、やっぱ人を分類する話って分かりやすいし、うまくいかないあれこれをそのせいにできるから、みーんなまるくおさまって前向きな気持ちになれるのよね。
あと、性善説に基づいていて誰のことも対して悪くいってないところがベストセラーの所以かなと思う。
一個びっくりしたのは、いわゆるモラハラする人って邪悪な脳(ネガティブな反応に快感を感じる)を持っていて、一定数必要だから生まれてくる。っていう論。
この本を読む限りでは、必要だから生まれてくるのか、何故だか一定数は生まれるのか、後天的なのか、定かでないけど、ネガティブな反応に快感を感じているから起きる言動というのはちょっと…そんな人が周りにいたら全力で逃げることを決めた。
最後の章で、黒川さんは、自分は自閉症スペクトラムと告白しているのだけど、あれ、私もそうかもしれないとドキッとした。なんだか周りに合わせるのが苦手、女子トークが苦手。でた、最近なんでも病気にしちゃう、マイノリティ狩り…なんて思ってたけど、気になってきた。 -
男性と女性の脳が、ここまで違っていて、それなのにお互いが惹かれあうって、世の中上手くできてるなぁと実感しました。
私は男なので、本当は「妻のトリセツ」を読むべきなのかも知れませんが、それだと「自分はできていて、上手くいかないのは相手のせい」にしているような気がしたので、まずは自己認識から始めようと思いました。
心当たりのあることが、たくさん書かれていました。妻に改めて感謝しようと思います。
① 女は、今日一日のひどい経験やあれこれを優しく聞いてもらいたいだけなのに、男は「君もそこ、悪いよ」といらないことを言ってくる。これは全然悪気はなく、男脳の愛と誠意である。
→その対策として、最初に役割を伝えればいい。「今日、私に起こった悲しい出来事を話してあげるね。あなたがするのは優しい共感。分かったね?」
② 哺乳類のメスは、繁殖するために、できるだけ免疫力の高い相手をゲットし、かつ、できるだけたくさんの遺伝子の組み合わせを残そうとする。本能に逆らいながら夫婦という船を沈めないように漕いでいる。
③ 子育て期のメスは、守ってもらうため一個体のオスにロックオンするが、一段落すると、脳は「もっと免疫力の高い男を探そうよ。この目の前の男はダメだよ」と囁くようになる。
④ オスは荒野や山に狩りに出て、危険な目に遭いながら仲間と自分を瞬時に救いつつ、成果を上げる。「遠くを見て、とっさに問題点を指摘し合いながらゴールに一直線」の脳である。
⑤ 男性脳は、半径3メートル以内で起こっていることに、ほとんど意識が行かない。妻が「当然分かっていて、手を差し伸べてくれるはず」と思っていることに気づかない。→だから任務付与してあげる。男は言われた使命を全うしようとする。男性脳は「定番」が気持ちいい。 -
妻だけずるい!
ということで、夫のトリセツ買いました
インパクトは妻のトリセツの方が強くありました
夫の脳の働きを知るのにはとても良いので、家庭にセットで2冊用意しておくといいと思います
カサンドラの所も、当てはまる人を思いだし、だからあんな態度だったのか!!と納得しました
私たちも35周年を迎えられるように
お互いの脳の働きを知れてよかったです! -
主婦なら誰でもある「なぜ??」という旦那様への疑問を持ち、モヤモヤを取り除ける本を探していました。
男性脳がこんなにも女性と違うとは!すごく勉強になりました。
ホロリとくるエピソードもあって、あっという間に読んでしまいました。
夫婦間のすれ違いをちょっとでも無くしたい方は読んでみる価値があると思います。気持ちが楽になる。心が広くなる。
「妻のトリセツ」も読んでみたいな。 -
なるほど~そういうことだったのかぁ
ということが満載。
長い年月をかけて、
夫と生活するためにあみ出した
私だけのちょっとしたルールがある。
それは理にかなっていたことだった。(笑)
私って天才かも!!
もっと早くこの本と出合いたかった。
男の脳の習性、自分の脳の習性を理解していれば・・・
若い人にぜひ読んでもらいたいな。
妻のトリセツは読んだことないけれど、
夫婦お互いに、トリセツを読み合ってみるのもいいのではないでしょうか。 -
図書館で借りたんだけど、すごくためになった!
一冊辞書として家に置いておきたい。
旦那の一言に、ムカついたりすることもあったが
そーいうことか、なるほどって少し理解できた。
旦那には妻のトリセツを是非読んでもらいたい。 -
夫婦喧嘩の絶えない友人が参考になったーと言っていたので図書館で借りてみた。
ほぼ、予想通りの内容で暇つぶし程度に読めばいいかなー。
その友人は現在も喧嘩が絶えませんが。
頭でわかっていても、いざ相手を目の前にするとなかなかうまくできないもんですよね。
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男性脳と女性脳の違いを理解して、夫や上司と対話してみよう!
大事なのは、この脳の動きの理解と、甘えてみることの模様。
後者は私の最も苦手とする分野だ!!
夫に、俺がいないと生きていけないなんて自己肯定感を与えるセリフなんて…!!
「◯◯できない〜あーどうしようー」なんて言う前に「今それどころじゃなくて◯◯できないから、やって!」と直球しか投げられない私は、甘えるだなんて、想像しただけでゾワリとしてしまう。
可愛げのなさ千葉県代表になれるくらいの私には…無理かも…
—-気になったところ—-
会話の際、男性は共感ではなく問題解決脳。
ところが女性も子供に対して問題解決脳になってしまうことがある。
P31
顔を見るなり「宿題やったの?」「なんで、宿題やらないの?」「学校はどう?」なんて聞いてしまう。
これって、家に帰ってきた夫が、「めしはまだなの?」「一日家にいて、何やってんだ」「今日何してたの?」なんて聞いてくるのと一緒なの、わかります?
P71
男性に話しかけるときは、
①まず、視界に入る場所まで行って名前を呼ぶ。
②2〜3秒待って本題に入る。
とにかく、話し始めはゆっくりと。音声認識のスイッチさえ入れば、後は早口でも大丈夫だ。
男性は、結論のわからない話に耐性が低く、疲弊してしまう。話す時は結論から言う。
P73
息子への説教も同じだ。「あなたの部屋が片付いていない点について、話があるの。ポイントは3つ。枕元、机の下、廊下にはみ出した衣類」 -
めちゃくちゃ面白かったなにこの本
作者は人工知能の研究者
脳科学の立場から男性脳・女性脳の違いを踏まえて夫婦として上手くやっていくための立ち回りをアドバイスしてくれてる
最初は結婚→出産を経験した女性向けの本かと思いながら読んでたけど、彼氏や父親・弟との会話や関係でも活かせそうな話ばっかりだった
女性と男性、同じ種族だから脳の構造自体は同じだけど問題解決にあたって優先される処理(考え方)が違うらしい
だから男女で摩擦が起こる
そもそも、結婚後出産後に妻が夫に対して感じる憤りは脳の罠(浮気してより優れた雄と出会い、より多種の遺伝子との子供を残すため)である
冷めたとか恋が消えて愛になったとかじゃなくて、そもそも体がそういう構造で神の手のひらの上
(自分の話)男性と考え方が違う以上、彼氏作って結婚して…って苦行では?と思ったけど、夫と過ごす事の素敵さを読んでやっぱり良いなと思った
何回だって読み直そう〜〜〜!
手袋の話に胸が熱くなった -
「夫婦の壁」を以前に読んでいたので、内容としては重複していることが結構あったと感じた。
なので、さらっと流して読んだ。
50代の自分にとっては、「夫婦の壁」の方がしっくり来たのかなぁ。
理屈ではわかっていても、夫婦ってなかなか難しい。
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読み始めは、文章の言葉が強く感じて、ちょっと読むのがきついな、私には合わないかなと思っていたのでが、途中から、ほとんど気にならなくなり、読み終えました。この手の本は好きで、これまでも色々読んでいて、知識としては持っていることが多かったのですが、忘れてるんですよね。良好な関係を気づいていくためにも、この手の本は定期的に読んでいた方が良いなと思いました。また、知識として知っているだけでなく、それが身についている人になりたいと思いました。
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以下、本書より引用
「いってらっしゃい」と「おかえりなさい」は、いつもと同じトーンで、おだやかに。それだけは、守ってあげたほうがいい。どんなにイラついていても、たとえ喧嘩の最中でも。
「記念日」と「具合が悪いとき」には、特に気を付けたほうがいい。
日頃、なにもしてくれない夫に、妻が期待を一心に寄せてしまいがちな日だからだ。
ここで忘れてはいけないのは、言えばやってくれるのなら、十分に夫に愛されているということだ。妻にとっては腹立たしい「言ってくれればやったのに」だって、夫の心からの思いやりであり、愛なのである。
男性脳は、戦いに勝ち、問題解決を急がなければならないので、共感は二の次。
だから私は、若い女性や、子育て中の女性たちが、延々とネガティブなことを言い、自分中心に振る舞うことに、嫌な感情はいっさい抱かない。「あー、危機回避能力を上げてるな。よしよし」という感じ。
それで言えば、ぼんやりする男子にも、「あー、空間認知力を上げてるな。よしよし」
「おかず、これだけ?」と聞くのは、「この鮭一切れで、ご飯2杯を食べればいいんだね?」という確認である。
「あんなことがあって、こんなことがあって」とグズグズ言わずに「落ち込んでるんだ。優しいことば、一発ちょうだい」と言えばいい。
夫婦は意見が一致しなければいけないものじゃない。意見の一致で、愛を測らないことだ。
逆に言えば、私たち妻側も、自分にその傾向がないか(負けるのが怖くて、言い出したことに固執する癖)、一度胸に手を当てて、考えてみてもいいのかもしれない。
夫に不安を解消してもらおうと思うな
自分がいなくても生きていける存在を、人は愛し抜くことはできない。
してあげるのは、気持ちいい。自己肯定感を得られる。
女性が謝ってほしいのは、遅くなったという事実に対してじゃなく、待たされて連絡が取れなくて心細い時間を過ごした自分の気持ちに対してなのだから。 -
うんうん、男(自分)って確かにそういうとこあるね、と何度もうなずかされる。ぜひ妻にも読んでもらいたい(既に読み始めているが)。
妻のトリセツ、夫のトリセツを読んで、脳科学的には男女間のすれ違いとかいざこざは、もうしょうがないものなんだなと感じている。でもその原因が少なからず脳の感じ方捉え方にあると知っていれば、お互いに対応のとり方があるんじゃないかなと。そんな対応のあれこれをご教示していただける良書です! -
『妻のトリセツ』より先にこちらを読んでしまった。
どちらかといえばネタをひねり出している感がある。
『妻のトリセツ』を読んだ前提で話が進んでいる感じもある。
いわゆる都会的な夫婦、共働きで妻の方が収入が多い、または妻が経営者であるというような状況の時には、非常に大事な話となろう。
「私の方が夫より稼いでいる」という気持ちが見え隠れしなくもない。 同じような状況の人にはとても良い本であろうが、そうでない人には的外れな部分もある。
ただ、話の小ネタとしては使える部分もあり、 なるほどなぁと頷けるところもある。
これは絶対に読むべき本であると勧めるほどでもないと、感じてしまった。
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めちゃめちゃよかった!!
細かい表現にユーモアがあって、サクサク読めた。
図書館で借りたけど、購入しようかな。
今までなんとなーく知っていたことを
言葉にして伝えてくれた。
相手には期待しすぎてはいけないし、
今あるものに感謝しようとおもう。
ずっと、仲良くしていけたらよいのだけども、、、 -
脳科学から男脳を分析する内容。人から勧められたものの、お堅そうでなかなか読めなかった。
が、とっても読みやすかった!脳科学や心理学は難しい文学なのだろうが、スッと入ってきた。
彼氏と同棲を始めて8ヶ月。なるほど…とダメになる部分が本当に多かった。たくさんメモをとった笑
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特に、反応が良くて、思い通りになる妻は、秀逸な道具と一緒なので、危ないのである。夫の脳が、妻を「秀逸な道具」だと思い込んでいるので、それを果たさないと腹が立つからだ。
切れるハサミだと思っていたのに、今日突然切れなかったら、腹が立つでしょう?それと一緒だ。
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なんでもできる主婦!みたいなものに憧れて家事をパパパパっと済ませるのを目指していたが、一人でなんでもこなすのが当たり前になったら、もう私が彼氏にとっての「秀逸な道具」だ…。
現実どこまで取り入れられるかは家庭によるかもしれないが、知っているだけで全然違う情報がたくさん載っている。ぜひ、日頃旦那さん不満を抱える主婦の方、彼氏に不満を抱える彼女さんはご一読を(^^) -
・女性の脳は時期で変わる
①結婚前、付き合う前→子孫を残すために相手にロックオン
②子育て期→夫は子供を育てるために速やかに資源を提供する人→夫への苛立ちも増える
③子育てひと段落→強い個体求めて次の生殖相手探す→道徳的に不倫×→矛盾でイライラ
・夫→妻の「めしまだ?」と妻→子の「勉強やったの?」は同じ仕組み
守ってあげたい相手に、「正しく育てなきゃ、守らなきゃ」と思って厳しく要求してしまう
→子供を「1人前」とみなす
→×「これやりなさい」○「どう思う?」
・夫をレディーファーストにするために
①息子の見本になろう!と言う
②娘に「パパ、かっこいい」と言わせる
☆夫は家事の1/2やっていると思っているけど実際1/6
【実際】2/5→1/4だったかな、、、
→自分が気づかなかった妻の家事を把握する
→妻はわかってくれて喜ぶ
→一部夫に分担し直せばよりGOOD
→夫が今やっている家事も、妻に比べれば楽だと思えて夫の家事の負担感が減る
☆男は窓際の席に座るな
→相手に集中していないように思われる
→狩りをしながら進化してきたので、遠くのものの動きに敏感
→店に入った人など見ちゃう
→通路側の方が危険だし、男通路側にするべし
☆他人の話を遮って問題解決や結論を急ぐ→仕事中特に気をつけなければ、、、
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
黒川伊保子の作品
