- 講談社 (2020年2月20日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784065184950
作品紹介・あらすじ
“見えざる亜人”たちと次々に遭遇するヨーコ。夏休みにクリスマスにお正月…時節ごとのオカルトちゃんが続々登場! 仲良くなれたらいいけれど、中には危険な者もいて…さらには亜人ですらない存在も!? 果てしなく広がってゆくオカルト世界の最前線をヨーコは笑顔で進んでゆく!! 大ヒット作『亜人ちゃんは語りたい』スピンオフ作品!!
みんなの感想まとめ
多様なオカルト現象と亜人たちとの出会いを通じて、ファンタジーの枠を超えた深いテーマが描かれています。科学や哲学的視点からオカルトを探求しつつ、人間関係の複雑さや温かさも感じられるストーリーが魅力です。...
感想・レビュー・書評
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すっごいなぁ…。
なんだろ、ファンタジーの定番を「亜人」って形で表現するだけじゃなく、世のオカルトと言われる現象や存在を科学や論理、哲学的に語ろうとするって、ホント趣深い。
その上で人と人の関わりあいとして描いているのがいいんですよねぇ。
クリストキントの話はホント好きだなぁ…。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
サヨリあかん,それだけは,それだけは言うたあかん「広島焼き」まぁ……お好み焼きじゃのうて広島焼きやけどな! 「帰省ラッシュの霊」,広目天の亜人……てまたどえりゃあどこまで飛んだなオイ.
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スピンオフとして正解で面白くて最高なんすよね。
しっかりスピンオフしてるのよ、いい。 -
オカルトちゃん、亜人ちゃんとはテイストや雰囲気は寄せてるのに、物語の方向性や亜人との関係性は違えていて単なる人気にあやかったスピンオフでないのが良いね。
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