サガラ~Sの同素体~(4) (モーニング KC)

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  • 講談社 (2020年2月21日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065185315

作品紹介・あらすじ

インドで成瀬の信頼を勝ち得たサガラは、成瀬の父・典文から情報を引き出すため接触を図る。一方、コペンハーゲンに渡った成瀬は、クーデター計画実行に向け着実にその歩みを進めていた。真刈信二×かわぐちかいじの豪華タッグで贈る、本格スパイサスペンス第4巻!

感想・レビュー・書評

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  • 成瀬家の歴史、コペンハーゲンでの密会、登場人物の過去が徐々に判明する展開。
    各国の思惑も絡み流動的な展開に目が話せない。

  • 【あらすじ】
    インドで成瀬の信頼を勝ち得たサガラは、成瀬の父・典文から情報を引き出すため接触を図る。一方、コペンハーゲンに渡った成瀬は、クーデター計画実行に向け着実にその歩みを進めていた。真刈信二×かわぐちかいじの豪華タッグで贈る、本格スパイサスペンス第4巻!

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著者プロフィール

1948年、広島県尾道市生まれ。本名は川口開治。明治大学で漫画研究会に在籍、在学中の1968年「ヤングコミック」掲載の「夜が明けたら」で漫画家デビュー。卒業後は本格的に劇画作品を執筆、竹中労とのコンビでは本作のほか、「博徒ブーゲンビリア」などを描く。「ハード&ルーズ」で人気を得、87年「アクター」、90年「沈黙の艦隊」、2002年「ジパング」で講談社漫画賞を3回受賞、2006年には「太陽の黙示録」で小学館漫画賞と文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞を受けるなど、五十年余にわたって第一線で活躍する。他の代表作に「イーグル」「僕はビートルズ」「空母いぶき」など。

「2023年 『黒旗水滸伝 大正地獄篇』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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