めんたいこ どりーむ (講談社の創作絵本)

  • 講談社 (2020年2月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (36ページ) / ISBN・EAN: 9784065188095

作品紹介・あらすじ

めんたいこには大きな夢があった……。
それはいったい……?

めんたいこたちの前にあらわれた大きな白めし山。
この山を登るのは、めんたいこたちの夢だった。
ところがその頂上から見下ろしていたのは、たくあんブラザーズ!
めんたいこたちは体を鍛えて挑もうとするが、
なかなかうまくいきません。
そんな中、立ち上がったのが、めんたいこたろう!
めんたいこたちの期待を胸に見事登頂できるのか……。
福岡県の絵本作家が熱く描く、めんたいこたちの夢と希望の物語。 

みんなの感想まとめ

夢を追いかけるめんたいこたちの物語が描かれたこの絵本は、シュールな内容と独特なキャラクターたちが魅力です。特に、子供たちが台詞を覚えたり、登場する食材に興味を持ったりする様子が印象的で、親子で楽しめる...

感想・レビュー・書評

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  • 子供が明太子って何?って聞いてきたので、図書館にあった本をかりました。
    内容はまぁまぁかな。めっちゃ面白くはないなって思った。

  • 明太子の立ち姿。

    消費者の想像を超えてきましたね。

  • バキバキ明太子がシュール。
    方言のイントネーションがうまく表現できませんでしたが、子どもは面白いのか、読んでと繰り返しせがまれました。こういう方言系の絵本は面白いなぁと感じました。

  • ごはんのお供がてんこ盛り!

    タクアン、ふりかけ、梅干し‥もちろんどれも好きだけど、
    やっぱり、バキバキ(⁈)な明太子が1番‼︎

  • 2020.06.19

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著者プロフィール

日本児童文芸家協会 会員

「2016年 『児童文芸2016年10・11月号』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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