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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784065196168
作品紹介・あらすじ
エスローの復活のため、帝国の転生者を狩り続けるケーシャとタイターニア。そして人形病患者から再生者を造り出し、勢力を拡大するカジワンの真地底教会。リベドア帝国はゲリラ戦術を駆使する二勢力に対抗すべく、新たな技術と兵器を投入するがーー!? 弐瓶勉による新・王道ダークファンタジー第6巻!
みんなの感想まとめ
物語は、エスローの復活を迎え、二勢力の激しい戦いが繰り広げられる中で、未来予知や改変能力といった新たな要素が加わり、スピード感あふれる展開が楽しめます。シリアスな笑いは少なめですが、無策でしらを切るキ...
感想・レビュー・書評
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ちょっと煮詰まったところでばーっと展開がすすんで。
未来予知もヤベーけど、改変能力もヤベー。
シリアスな笑い分は今回は少なめだったけど、無策でしらを切ってる二人は可愛かった。
さて、エスローも復活して皇帝の思惑も知れたとなって、と言うか、どういう思惑なんです!! -
第6巻です。
この巻で、ついにエスロー復活。なんだかんだ言っても彼は強いですね。
そして最後の皇帝との対決は、一瞬のうちにいろいろ起こって、そう思うとスピード感がすごい。ただその分、動きがちょっと地味かも。
最後のコマでタイターニアが何か気がついた様子。これは一体?? -
ワサブの登場でなんか一気に漫画の雰囲気が緩くなった。ケーシャの兄ちゃん、頑張ってきたのに今回ちょっと格好悪い感じになちゃった。シドニアの海苔夫を思い出させるキャラだけどこの先どう転んでいくのか。
著者プロフィール
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