INSECT LAND(インセクトランド)カブトムシのガブリエル、もりのヒーロー (講談社の創作絵本)
- 講談社 (2020年7月23日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784065201831
作品紹介・あらすじ
子どもたちに昆虫の世界の多様性、自然界の豊かな姿を伝えたいと企画されたのが、この「INSECT LAND」シリーズです。シリーズ第二作めは、ヘラクレスオオカブトのガブリエルが主人公。ちょっとこわそうだけれど、本当は困っている友だちを見過ごすことはできない力持ちでやさしい男の子です。あるとき大きな木にふさがれてお家に入れずにマメコバチのテオが困っていると、ガブリエルがあらわれて……。
ガブリエルのツノがぐんぐん伸びる楽しい仕掛け付き絵本。
みんなの感想まとめ
困っている友だちを助ける優しいカブトムシが主人公のこの絵本は、昆虫の世界の魅力を子どもたちに伝えることを目的としています。特に小さな子どもたちにぴったりの仕掛けがあり、楽しみながら物語を体験できる工夫...
感想・レビュー・書評
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5歳0ヶ月と2歳5ヶ月。
甲虫好きの兄弟、特に長男には少し物足りなかったようですが、長男も次男も何度か持ってきたので、それなりに楽しんでいたようです。
内容としては1歳後半から楽しめそうです。 -
4歳11ヶ月。
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心打たれる場面も特になかったのだけれど、カマキリ先生による後書きを読んで、⭐︎が一つ増えました!良い行動をすることは、かっこいい。その通り!
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著者プロフィール
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