黙示録の四騎士(1) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 182
感想 : 5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065229828

作品紹介・あらすじ

『七つの大罪』正統続編! 全世界待望の冒険ファンタジー!! 


予言は示された。「遠くない未来、世界を滅ぼす四人の聖騎士が現れる。――その名を〈黙示録の四騎士〉」。厄災の芽を摘まんと色めき立つは、アーサー王に忠誠を誓いし一騎当千の聖騎士たち。その余波は、遠く辺境にまで及び……、一人の少年の運命を揺るがす! 己が心の命ずるまま、一歩を踏み出す少年。その前途に待つは、夢か希望か栄光か罪か。古今無双のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

感想・レビュー・書評

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  • あの七つの大罪の続編という触れ込みに惹かれて購入してしまいました!
    冒頭から好きな感じの雰囲気で泣かせに来ました最高です。
    この作者さんはおとぼけヒーローが好きなのかな?
    まあこの方が描かれるヒーローは嫌味ない感じで個人的には好きなんですが笑
    父に祖父を殺されるというなかなかヘビィな感じで始まりましたが、今後の展開が非常に楽しみな1冊になりました!!!

  • 七つの大罪の正統続編、という事で読む。

    七つの大罪は、第一話でキャラもストーリーも気に入ったが、この作品は前作の主人公ほど愛着は無い…

    前作のキャラ達がどんな風に出て来て、作品に絡んでくるのかが気になるので読み続けるが、途中で飽きないといいな…

    前作は、強い者同士のバトルだったけど、今作は魔力も喧嘩も弱い者が強い者に挑んでいるので、成長するのを見守らなければならないのね…
    最弱が最強の聖騎士に挑むとか命知らず…

    この時点でのキャメロットはどんな王国になっているの?混沌の王『アーサー王』は今はどうなってる?あの反則魔術師が傍にいて、国が荒れるとか考え難いのですがね…

    現時点で気になるのは、前作からの繋がりの部分だけですね…

  • 7つの大罪の続編なんだねえ

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著者プロフィール

1994年、『Revenge』でデビュー。著作に『ライジングインパクト』、『ブリザードアクセル』、『金剛番長』、『ちぐはぐラバーズ』など。現在、週刊少年マガジンで『七つの大罪』の続編にあたる『黙示録の四騎士』を大人気連載中。

「2021年 『小説 劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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