- 講談社 (2021年6月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065236475
作品紹介・あらすじ
日本のスポーツ指導はなぜ世界からこんなに遅れてしまったのか?少年野球のパパコーチから日本代表レベルの問題までを鋭く指摘する。同時にスポーツ指導先進国のアメリカ、アルゼンチン、ブラジルなどの実例から、「理想の指導者」の形を探る。
感想・レビュー・書評
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まさしくタイトル通りの
「ほめて伸ばすコーチング」のコツが知りたくて、
この本を手に取ってみたのですが、
パワハラ指導者の話などもあって、
幅広く情報が載っているという側面はあるのですが、
自分の期待とはちょっと違ったかな。
本の論調が若干、批判的というか、
”ほめて伸ばす”なら、徹底的にポジティブにしてほしかった。
まぁ、著者の息子さんもパワハラ指導者・保護者の
餌食になってしまったようで、
その辺の怒りも理解はできるんですがね。。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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いや〜参りました。
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スポーツの世界だけでなく学校や企業内でも役に立つ内容でした。コーチだけでなく若きアスリートも親も是非読んで考えて欲しいです。
著者プロフィール
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