転生したらスライムだった件(18) (シリウスKC)

  • 講談社
4.12
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本棚登録 : 628
感想 : 7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065238370

作品紹介・あらすじ

ベニマル率いるテンペスト軍は、
獣王国・ユーラザニアの三獣士らと共にそれぞれの戦場で戦いを繰り広げていた。
一方リムルは「魔王達の宴(ワルプルギス)」で遂に宿敵・クレイマンと対峙。
他の魔王達の前で数々の計略を暴き、クレイマンを討つことが出来るのか――!?

感想・レビュー・書評

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  • 焦らすなぁ,はやくクレイマンをけちょんけちょんにしちまおうぜ!(いや,とっくのむかしにやってるんだけどさ)アダルマン にゲッソリなシュナがいいね.

  • ■書名

    書名:転生したらスライムだった件(18)
    著者:川上 泰樹 (著), みっつばー (著), 伏瀬 (原著)

    ■感想

    前の巻から引き続きクレイマン編が佳境です。
    原作小説読んでないけど、面白い。
    3つの場面がどれもしっかり描かれていて、かつ、リルム勢の強さが
    全員際立つ感じになっている。
    シオン、ベニマル、シュナ、ディアブロ強すぎだろう。
    ディアブロはいい。ベニマルの強さおかしくないか・・・
    ヴェルドラもやっぱり登場してきたし。
    次の巻でクライマックスかな?早く読みたい。
    異世界ものでも有象無象でないものはこれだけ楽しめる内容なんですね。
    これ先長そうだから、インフレ凄そう^^;

  • リムルが魔王の中でも存在感。

  •  読了。
     ここからはアニメの方を先に観てしまっていたので、多少違う所を楽しめた。
     紅丸も蒼影もヴェルドラもディアブロもカッコよ…
    (211028)

  • 【あらすじ】
    ベニマル率いるテンペスト軍は、獣王国・ユーラザニアの三獣士らと共にそれぞれの戦場で戦いを繰り広げていた。一方リムルは「魔王達の宴(ワルプルギス)」で遂に宿敵・クレイマンと対峙。他の魔王達の前で数々の計略を暴き、クレイマンを討つことが出来るのか――!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • クレイマンはパニくって、
    ミリムに術かけようとしたこと自白してるやん。

  • ピエロやったんや。

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著者プロフィール

東京生まれ、ちょっと南国育ち。現在は都内に在住。パンが好き。生まれ変わったらパンになりたい。

「2022年 『転生したらスライムだった件(21)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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