本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065240281
作品紹介・あらすじ
新宿スワン』の和久井健、一世一代の最新作!! 今度は不良が、タイムリープ!? 最愛の人を救うため、ダメフリーター・花垣タケミチが中学時代に戻り、関東最凶不良集団の頂点を目指す!!
最新タイムリープ・サスペンス第23巻!! ついに最高の現代(みらい)に辿り着いたタケミチ。しかし、そこに”彼”の姿はなかった……。手掛かりを求め、タケミチは約束の日、タイムカプセルを開ける。そこに隠されていたのは、マイキーの驚くべき”真意”だった―――!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
テーマは、最愛の人を救うためにタイムリープする主人公の成長と葛藤です。最新巻では、タケミチが遂に理想の未来に到達するものの、彼の大切な存在が見当たらず、手掛かりを求めてタイムカプセルを開ける場面が描か...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
読了
-
201話 "What's up" 扉絵の見開き、素晴らしい。
-
万次郎。マイキーが本名で呼ばれることってほぼないんだろうな。
マイキーを助けるための最終章がいよいよ始まってきたという感じ。
ゾクゾクするような展開で鳥肌が立つ。
頑張れたけみっち。
そして番外編が二本立て。
謎多き美少年三途春千代とサイコパス半間の番外編も熱かった。
三途のマイキーへの忠誠心がすごいし、モッチーがもっと何を考えていたから知りたかったので嬉しい。
これから三途がどういう行動をしていくのかのいいヒントになった。
半間は感情がないイカレサイコだと思っていたので、泣き顔にぐっときた。
絶対に悪いヤツなことには変わりがないし好きにはなれないのに、絶妙に悲しくなった。
お墓で何を語ったのかを私にも教えてほしい、、、 -
殴るとかよくない
-
東卍の隊長らが埋めたタイムカプセルを開けるところから。
結局は、タイムカプセルの開封日を12年後って設定したのがマイキーだから、マイキーがタケミチに伝えたいことがあったってことか。そのころからこの話は始まっている。
SF好きとしては、タイムリープするトリガーが確立してるのが良い。時系列もしっかりしてるし、本当によくできた作品だ -
-
おぉ、そうきたか…これはまた続きが気になっちゃうよねぇ
-
結局マイキーなのか。番外編がサラッとヘビー
-
ここが最後(本来の目的を果たしたため)でもいいんだろうけど……まあちょいちょい伏線あったしなあ。マイキー助けて今度こそ終わりなのか。
-
未来編で幸せな感じだったので、また挑んちゃうのか〜〜。ぶっちゃけここで終わってもいい感じがしたけど、ここから最終章か〜
-
タケミチ幸せの絶頂を迎える。
最終章へと続くが、本当はこの巻で最終回でも良かった。 -
マイキー。。
-
黒の衝動というのが何なのか気になる
タケミっちを撃ったこととどう関係してくるのか
著者プロフィール
和久井健の作品
本棚登録 :
感想 :
