ライドンキング(7) (シリウスKC)

著者 :
  • 講談社
3.85
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本棚登録 : 90
感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065251218

作品紹介・あらすじ

「どつきあいで勝ったら、聖王に取り次ぐ」という約束のもと、死の谷のエドゥを訪ねたプルチノフ一行。しかし死の谷は龍穴から溢れだす瘴気に侵され、壊滅の危機を迎えていた。龍穴を塞ぐため竜化したエドゥだったが、正気を失い暴走してしまう。このまま瘴気が漏れ出せば世界は破滅へと向かう。プルチノフは龍穴を塞ぎ、その拳でエドゥとの約束を果たせるか!

感想・レビュー・書評

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  • #漫画 #コミック #読書 #ライドンキング
    連携プレーでグリフォンをおだてるところはリズミカルで楽しかった!どんどん話が壮大になってく……

  • ■書名

    書名:ライドンキング(7)
    著者:馬場 康誌 (著)

    ■感想

    なんというか、途端に飽きた。
    なんでだろう。
    よくわからないけど、読んでいて何も面白く無かった。
    緊張感の無さかな?
    でも異世界転生ってそういう漫画多いし。

    本当に、途端に飽きた感じ。
    多分だけど、敵がつまらないのだと思う。
    小物をいつまでも生かしておいたあげく、重要そうな位置につける
    からだと思う。

    4巻ぐらいまでは間違いなく面白かったのにな・・・・
    次、どうしようかな~
    次買ってつまらなければ、手を放すかな~

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著者プロフィール

1994年に「超剣士 雷王丸」(コミックボンボン冬の増刊号)でデビュー。代表作である『空手小公子 小日向海流』(ヤングマガジン)は2000年~2012年まで長期連載され、単行本は全50巻発行された。その後、続編となる『空手小公子物語』を連載。近作は『ゴロセウム』(ネメシス)。その他の作品は『ストリートファイター2V列伝』(コミックボンボン)、『LIZARD KING』(COMIC激漫)などがある。

「2021年 『ライドンキング(7)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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