- 講談社 (2021年12月23日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784065261033
作品紹介・あらすじ
遺産相続専門の探偵・灰江のもとに集まる有能でちょっぴりクセ強めな仲間たち。元医大生の令子に、元・科捜研エースの朝永。時には違法スレスレ(?)な調査をしながら今日も事件を解決する! 男たちの遺産を絡め取る悪徳後妻業の女や将棋道具店の店主が遺した遺言書にまつわる謎…。難敵だらけの相続事件にハイエ達は立ち向かう!前代未聞の相続ミステリ、第3巻――!!
みんなの感想まとめ
遺産相続をテーマにしたミステリーが展開され、探偵・灰江七生と仲間たちが難解な事件に挑む姿が描かれています。シリーズ第3弾では、悪徳後妻業の女や将棋道具店の店主が残した不思議な遺言書など、個性的なキャラ...
感想・レビュー・書評
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シリーズ、第三弾。
遺産相続を専門とする探偵・灰江 七生。
医大生の令子に元科捜研の朝永。
事務所の仲間とのタッグも見事ですね。
・その女、危険につき!
・マリーアントワネットの相続
男達の遺産を絡めとる悪徳後妻業の女や、将棋道具店の店主が残した不思議な遺言書などなど。
次回作も、読みたいと思います。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
あれ?前巻の話完結してたっけ?と読み始めたところ、なんと2巻を抜かして3巻を購入してました…。
ということで、3巻は2話めからですが途中読み始めもOKです。σ^_^;
その女、危険につき
あからさま過ぎる後妻業。とはいえ、技術あり。人のやることにはあらゆる意味で「絶対」はない。
マリーアントワネットの相続
あと1話くらいで終わるのかな。過程はわかってきたけれど結末はお預けで次巻へ続く。
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著者プロフィール
西荻弓絵の作品
