60歳からの得する!年金大改正 働きながら「届け出」だけでお金がもらえる本 (講談社 Mook(J))

  • 講談社 (2021年12月13日発売)
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 28
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・雑誌 (100ページ) / ISBN・EAN: 9784065266663

作品紹介・あらすじ

「自分の寿命」の想定によって、「年金の損益分岐点」は変わる!
知っているのと知らないのとでは大違い!
改正ポイントを理解して、50代からそなえるべし!

2022年4月、新しい年金の制度が始まる!
「仕事」「貯金」「寿命」「ライフスタイル」に合わせて
65歳・70歳・75歳、もっとも得する年金受給開始年齢を提言!!

新制度は、厚生年金に加入できる人の範囲を広げ、年金の受給開始年齢を遅くすれば遅くするほど受給額がアップするしくみをより一層強化したものとなっています。
本誌では、自分の「仕事」「貯金「寿命」「ライフスタイル」に合わせて、いつから年金をもらえばもっとも得できるかを年齢別・働き方別で割り出した具体的なシミュレーションで提言!
年金受給額が最大84%アップする「75歳繰り下げ」は本当に得なのか、男女の寿命で考える「年金受給の損益分岐点」を徹底解説します。
また、意外と知られていない、繰り下げ待期を途中で止めてもそれまでの年金を一括で受け取れるしくみについてもわかりやすく解説。
そのほか、「届け出」だけで、医療・介護・学びなどの給付金や補助金が得られる社会保障もさまざまに紹介しています。

著者プロフィール

特定社会保険労務士。1971年生まれ。栃木県出身。明星大学人文学部経済学科卒業。社会保険労務士小泉事務所代表。一般社団法人SRアップ21理事長・東京会会長。専門分野は労働・社会保険制度全般および社員がイキイキと働きやすい職場づくりのコンサルティング。監修書に『社会保障一覧表』(アントレックス)、『60 歳からの得する!年金大改正 働きながら「届け出」だけでお金がもらえる本』(講談社)などがあるほか、メディア出演、講演、セミナーなども多数。


「2023年 『60歳からの得する! 年金 働きながら「届け出」だけでお金がもらえる本2023-24年最新版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

小泉正典の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×