ブルーロック(18) (講談社コミックス)

  • 講談社 (2022年3月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065272886

作品紹介・あらすじ

2018年、W杯。日本代表は無残に散った。今大会もベスト16止まり…。アジアでは強豪? 組織力は世界レベル? そんなことは、もう聞き飽きた! 課題は、絶対的な「エースストライカー」の不在。悲願“W杯優勝”のために、ゴールに飢え、勝利に渇き、試合を一変させる革新的な“1人”を作るべく、日本フットボール連合は300人のユース年代の選手達を招集する。まだ無名の高校2年生・潔世一は、己のエゴを以って299人を蹴落とし、最強のエースストライカーの道を駆け上れるか!? 登場人物、全員“俺様”! 史上最もイカれたエゴイストFWサッカー漫画、ここに開幕!!

U-20日本代表との大試合を勝ち抜き、一躍英雄となった潔と”青い監獄”。束の間の休息を楽しむストライカーたちに、絵心甚八が新たに仕込む新試練が待ち受ける! 戦い、己を証明する”熱”に取り憑かれたエゴイストたちは、再び人生を懸けた戦場へ! そこに待っていたのは、まさかの男たち──。”青い監獄”計画第二段階始動! エゴイストたちはさらなる戦場へ!!

本書は、カバーとほぼ同サイズの帯を含む帯付きのものがお手元に届く場合がございます。
帯は宣伝物の一部ですのでご指定いただくことはできません。

みんなの感想まとめ

己のエゴを武器に戦うストライカーたちの熱い物語が続く中、主人公・潔世一は新たな試練に挑む。U-20日本代表との試合を経て、一時の休息を楽しむ彼らは、再びサッカーへの情熱に燃え、すぐに集まって戦場に戻る...

感想・レビュー・書評

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  • 感想
    第一線の選手招聘なんて無理じゃない?と現実的なことを考えてしまう。

    あらすじ
    ブルーロックから解放され、久々の遊び。第二段階は、ヨーロッパ5大リーグへの武者修行。5大リーグからスター選手を招聘し、指導とリーグ毎の対戦を行う。ドイツリーグはワイルドカードとして國神が復活。ドイツチームは能力数値化主義で國神以外誰もドイツU-20からレギュラーを奪えなかった。

  • 【あらすじ】
    U-20日本代表との大試合を勝ち抜き、一躍英雄となった潔と”青い監獄”。束の間の休息を楽しむストライカーたちに、絵心甚八が新たに仕込む新試練が待ち受ける! 戦い、己を証明する”熱”に取り憑かれたエゴイストたちは、再び人生を懸けた戦場へ!そこに待っていたのは、まさかの男たち──。”青い監獄”計画第二段階始動! エゴイストたちはさらなる戦場へ!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 再読。
    新英雄大戦始動!
    ロキを除いたマスターストライカーやらカイザーの初登場回であり、國神の再登場回。

  • ここで脱落。
    最初は面白いと思って読んでいたけど、顔のアップと狙った名言しかない台詞回しに疲れた。次は世界って言われて、また中途半端なチーム戦を繰り返すのかとげんなりしてしまった。

  • ネオ、エゴイストリーグ。

  • ゆったり書いてくれて有難うございます…癒やし。表紙も

  • ドイツ人ってこんな性格悪かったっけか?
    日本じゃブルーロックって人気だけど、世界だとどうなんだろう。

  • 休暇はちゃんとU-20って感じでほっこり笑
    海外勢でてきた〜!

  • 新章スタート。休暇編少しだったけど好きだった。みんな楽しんでて男子学生感満載なのが良い。潔の家族と食事するシーンでも好きなように生きなさいという家族の言葉が良かったなあ。エゴイストの原点?次回また試合編です

  • うーん、新しい話やるんだなあ
    少年漫画って感じだよね

  • 下衆話しかしないドイツ人新キャラ、ゲスナーwwwは篠原健太みあって好き。
    それは置いといて青い監獄第2フェーズはとんでも設定だったけど、ノエル・ノアの哲学が非常に面白かった。目標から逆算させて破綻させたり、逆に朝起きて何をする?と積み重ねを問うたり。理詰めで潔をゴリゴリツメていくとこすごい良かったな。
    それと、反抗期な玲王の父親が何気に玲王のこと生温かく見守り続けてそうな小ネタ描写があってふふ……てなった。

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