転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます5 (講談社ラノベ文庫)
- 講談社 (2022年7月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (280ページ) / ISBN・EAN: 9784065287804
作品紹介・あらすじ
日々魔術の研究に励むサルーム王国の第七王子・ロイド。だが、そんなサルーム王国に危機が迫っていた。大暴走――すさまじい数の魔物が暴走する危険な現象が起き、サルーム王国を目指しているのだ。王国の危機を救うべく、通常は前線で軍の指揮を執る第一王子と第一王女も帰還し大暴走を排除すべく部隊を編成し、その部隊の一つをロイドも率いることになる。だが、子どもと侮られたロイドの下に集まった兵士は数は少なく弱兵ばかり。だけど、魔術を応用して兵を増強し、さらにはロイドと関わったことのある心強い味方たちが集結して――! たとえ国がピンチになっても、魔術の研究は忘れない!? 大人気魔術ファンタジー、大暴走の第5巻!
感想・レビュー・書評
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優しいセカイ。無自覚なのふりじゃね?といいたくなるような主人公だけど
まあ、うん。いいんじゃね?
大規模戦闘のはずだけど、どうしても場面場面の描写になるので実感わかないというか。
このへん難しいかなあ・・・映画やゲームとかでごちゃごちゃと人やキャラがぶつかりあう絵とかなじんでしまうとねぇ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
うーん。なんかよくわからなくなってきた。主人公の優位性は何処に?兄姉の強さと賢さがあるなら、チートな能力いらないってこと?戦争を書く理由がわからん。
著者プロフィール
謙虚なサークルの作品
