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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784065289815
作品紹介・あらすじ
『天才』は見つける者がいて初めてその輪郭を成す──。
『ブルーロック』公式スピンオフ! 原作者・金城宗幸が自ら綴る、天才・凪 誠士郎が主役のもう一つの“青い監獄”物語!!
凪 誠士郎、高校2年生。「めんどくさい」が口グセの少年は、日々を無気力に生きていた。日本サッカーのW杯優勝を目指す育成寮“青い監獄”と、相棒・御影玲王がその才能を見つけ出すまでは──。
『ブルーロック』原作者・金城宗幸が自ら贈る、天才・凪 誠士郎物語堂々開幕!!
感想・レビュー・書評
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ブルーロックは心が熱くなれる漫画。
一気に読み終わってしまった。
白宝高校と青森駄々田高校との試合中、玲王が凪にパスを出す一瞬のアイコンタクト。
凪「YES BOSS」
玲王「いい子だ」
「いけ天才」
このシーンは最高にかっこよかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
凪と怜王の熱い(エゴい)関係性がまた違う世界観を感じさせてくれる。凪がサボテン(チョキ)を目覚しにするところ好き。ただでさえエゴい漫画が小説とかエピソードなんちゃらとかになってしまったらもう…
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ブルーロックが好きだから、スピンオフもまー面白いよねって感じ。できるだけ本編で語られなかった部分を見てみたかったから、そういう意味で今ようやくその辺が読めてて面白い。こっから先はどうするんやろう。
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アニメ途中だったけど、凪視点でのお話展開、面白かった!
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凪。
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凪のスピンオフ。
凪と玲王サイドではこんなことになってたんだという感じ。
面白い。 -
これ本編じゃ無いの……?スピンオフなの……?と言う贅沢さ
三宮宏太の作品
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