ブルーロック-EPISODE 凪-(1) (講談社コミックス)

  • 講談社 (2022年10月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784065289815

作品紹介・あらすじ

『天才』は見つける者がいて初めてその輪郭を成す──。
『ブルーロック』公式スピンオフ! 原作者・金城宗幸が自ら綴る、天才・凪 誠士郎が主役のもう一つの“青い監獄”物語!!

凪 誠士郎、高校2年生。「めんどくさい」が口グセの少年は、日々を無気力に生きていた。日本サッカーのW杯優勝を目指す育成寮“青い監獄”と、相棒・御影玲王がその才能を見つけ出すまでは──。
『ブルーロック』原作者・金城宗幸が自ら贈る、天才・凪 誠士郎物語堂々開幕!!

感想・レビュー・書評

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  • ブルーロックは心が熱くなれる漫画。
    一気に読み終わってしまった。
    白宝高校と青森駄々田高校との試合中、玲王が凪にパスを出す一瞬のアイコンタクト。

    凪「YES BOSS」
    玲王「いい子だ」
      「いけ天才」

    このシーンは最高にかっこよかった。

  • ブルーロックが好きで、買ってみたら外伝も面白かった。
    天才は見つけるものがいてこその存在だなって言うのが身に染みた。
    斬鉄、言葉の使い方間違ってて面白いw
    まさかあいつがチームVで一番最初に落ちるとは…!
    続きも楽しみ。

  • 凪と怜王の熱い(エゴい)関係性がまた違う世界観を感じさせてくれる。凪がサボテン(チョキ)を目覚しにするところ好き。ただでさえエゴい漫画が小説とかエピソードなんちゃらとかになってしまったらもう…

  • ブルーロックが好きだから、スピンオフもまー面白いよねって感じ。できるだけ本編で語られなかった部分を見てみたかったから、そういう意味で今ようやくその辺が読めてて面白い。こっから先はどうするんやろう。

  • アニメ途中だったけど、凪視点でのお話展開、面白かった!

  • 凪。

  • 凪のスピンオフ。
    凪と玲王サイドではこんなことになってたんだという感じ。
    面白い。

  • これ本編じゃ無いの……?スピンオフなの……?と言う贅沢さ

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