- 講談社 (2022年12月8日発売)
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感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・マンガ (190ページ) / ISBN・EAN: 9784065299159
作品紹介・あらすじ
“七曜”の手にかかってしまったヒナタ。
完全回復薬(フルポーション)や回復魔法が効かず、彼女の命の灯火は消えようとしていた。
ヒナタを守りつつ”七曜”との決着を付けようとしたその時、突如現れたのは魔王ルミナス。
その目的とは? そしてヒナタと”七曜”の命運は?
感想・レビュー・書評
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ルミナスと日向坂口との仲を深めた22巻。
日向が何回もリムルに忠告する「あなた、やりすぎじゃない?」たしかにその通りです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
感想
思惑が複雑に絡み合いすぎ。現実的!
テンペストはどこまで大きくなることやら。新興国が認められるには苦難の道ね。
あらすじ
リムルと戦っていた七曜はルミナスに処理される。ヒナタはルミナスによって復活される。
七曜が悪者と思いきや、それを操っていたロッゾというものが明らかになる。
ルミナスの国と国交を結ぶ。
神楽坂が経済で世界を牛耳ろうと暗躍している模様。
ルミナスの一団となぜか温泉で宴会に。人と魔物が和解する。
ヒナタに情報を流したのは七曜を経由した東の商人であるとの情報が出る。 -
智慧之王(ラファエル)先生が欲しい。
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☆
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この作品は戦闘以外のシーンの方がほのぼのして良いね!(^^)/
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ヒナタがめちゃくちゃ可愛くて面白い巻,ルミナスも面白い巻.
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■書名
書名:転生したらスライムだった件(22)
著者:川上 泰樹 (著), みっつばー (著), 伏瀬 (原著)
■感想
ルミナス、ヴェルドラ、リムル編ですね。
内容がよくできている。
キャラクターが非常に生きていますね。
リムルは勿論、シュナ、シオンは少しの登場ですが、それでもインパクトは
残している。
ヒナタ、ルミナスの2人は魅力的。
ヒナタは描き方が上手い。こういうキャラで正解な気がする。
ルミナスもトップに君臨する器と可愛らしさ、面白さとしっかり感情が
描かれており非常に魅力的。
ディアブロがこの場にいるともっと面白い気がしたのがもったいない。
シリアスとギャグの割合がちょうどいい巻ですね。
一旦ここで区切りかな?
次も楽しみ。 -
いいなぁ、旅館。
偶には行きたいものだ。
著者プロフィール
川上泰樹の作品
