LILI-MEN(1) (ヤンマガKCスペシャル)

  • 講談社 (2023年1月6日発売)
3.16
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本棚登録 : 131
感想 : 7
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065303979

作品紹介・あらすじ

漫画界に衝撃走る!! 悲劇と奇跡が生んだ、新時代のダークヒーロー。

人類を苗床に繁殖する種族「サキュバス」と、彼らを根絶しようとする人類。相容れない2つの種族が闘争を始めて悠久の時が流れた頃、戦いを終わらせる「王」が誕生する。王に選ばれた勝者は果たして……!? ハリウッドでCGアーティストとして活躍していた異色の経歴を持つ作者が贈る、日本を揺るがす超ド級エンタメ作品!!!!

みんなの感想まとめ

異なる種族間の壮絶な闘争を描くこの作品は、ダークヒーローの誕生を通じて新たな物語を展開します。主人公ニトは、純朴で無垢なキャラクターであり、外の世界を知らない彼の視点が新鮮さを生んでいます。既視感のあ...

感想・レビュー・書評

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  • 東京喰種とチェンソーマンと約束のネバーランドを足して割った印象。今後の展開が楽しみです。

  • 面白いのだけれど既視感はある。出だしは東京喰種とチェンソーマンを足して2で割った感じがしてしまう。
    CGを活かした画力やキャラの造形はすごいので、これからの展開次第ではバケる作品だと思う。

  • 屋上で焼きそばパンでも食べよっかなぁw

  • (内容覚えてない)

  • 主人公ニトはより純朴で雑念のないデンジ。デンジはあれでも一応社会生活は経験しているが、ニトは完全に出生から試験管培養なので外の世界の事を本で見た、話に聞いたレベルで何も知らない。そこが面白い。「あすふぁると?」とか。
    まあそんな感じで、この一例に限らずキャラ配置や設定の既視感は否めなさすぎるけど、これだけ作品が飽和してくるともうその辺はやむなし。物語の面白さに集中して読んで行こう思う。

    あと、水上を走れる理屈でこのパターンは初めて見たwww「沈む前に進む」じゃなくて、「超高速で蹴ったら水面は硬い」この謎の差別化と勢いで納得させる手法、嫌いじゃない

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