ギルティ ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~(12) (BE LOVE KC)

  • 講談社 (2023年2月13日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784065307359

作品紹介・あらすじ

電子書籍で大ヒット!! TVドラマ化もされた話題のコミック。35歳の爽(さやか)は、結婚して10年経つ夫とふたり暮らし。子供が欲しいと思っているが、夫の一真(かずま)には拒否されてしまう。一真が爽の友人である瑠衣(るい)と不倫をしており、さらに一真には別の女性と隠し子がいることが判明し離婚する。因縁に決着がついた爽と瑠衣。2人の狭間で苦しんできた秋山も、安心してイタリアへと旅立った。だが、それから2年後。帰国した秋山が目にしたのはICUで眠る瑠衣と、子どもを抱えた爽の姿。果たして秋山不在の間に何があったのかーー。Episode 55~59を収録。

感想・レビュー・書評

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  • 辛いよぉ秋山の子を流産しちゃうなんて(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)。爽がやっと救われると思ったのに(>_<)

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著者プロフィール

丘上あい(おかうえ・あい) 2001年講談社「デザート」デビュー。代表作に『きーちゃん先生の事情』(全8巻)、『赤ちゃんのホスト』(全9巻)など。恋愛の心理描写に長け、女性読者に支持される。

「2023年 『ギルティ ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~(13)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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