- 講談社 (2023年6月8日発売)
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感想 : 16件
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784065318751
作品紹介・あらすじ
大陸公路の強国「パルス」の若き王子・アルスラーン。永遠と思われた国の栄華が終わりを告げた時、すべての運命が変わる!! 荒川 弘×田中芳樹の最強タッグで描く、世界最高の歴史ファンタジー、最新作!
祖国の崩壊を目の当たりにした歴史的大敗から九か月――。かつて戦場から逃げ出した少年は、王都を取り戻す最終決戦へ向かっていた。王都攻防戦で、ルシタニア軍を撃破した絶対王アンドラゴラス。支配者不在の隙に王都を狙う銀仮面ヒルメス。敗走のルシタニア軍を率い、再起を目論むギスカール。宿敵たちが、アルスラーンの行く手を阻む! そして迫るルシタニア軍との因縁の再戦。運命の地・アトロパテネへ。王太子軍ついに出撃…!
みんなの感想まとめ
壮大な戦争と人間ドラマが織り成す物語が展開され、特にアトロパテネの戦いは緊迫感に満ちています。主人公アルスラーンと宿敵ギスカールとの対決が描かれ、戦場の混乱の中での戦略や仲間たちの活躍が光ります。弓隊...
感想・レビュー・書評
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最高のタイミングでボダンちゃん。
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アトロパテネの戦い。ギスカールvsアルスラーン。ボダン混戦。
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あの脂の塊めは良く燃える事だろう 朝焼けと夕焼けとを同時に見る事は叶いません 主将の首が所望じゃ 神々はいつでも間違うアンダーバーそして間違った結果を人間に押し付けるものさ
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読了。絵が残酷でないのが、良い。
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個人的には、ヒルメスを応援している。
ルシタニアはそろそろ滅びてほしい。
アルスラーンの戦では、いつも弓隊が良い仕事をするな〜 -
#読了 #アルスラーン戦記 #読書好きな人と繋がりたい
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ヒルメスの王都奪還から。
どこまでも誰かに踊らされるヒルメス。
不遇だとも思うけど、人望のなさは本人の責任でもあるから仕方ないのか。。
アルスラーン達はアトロパテネでギスカール率いるルシタニア軍と開戦。
最後でボダンが登場してまた戦況が大きく変わるのか。
最終的にはアルスラーンが勝つのだろうけど、主要メンバーの脱落などがなく勝ってくれるといいなぁ。 -
初版 帯
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いよいよ王都奪還の日が迫る。それにしても、この五つ巴(もっと?)の状況、どんな決着を見るんだったっけか?サームってどうなったっけ?アンドラゴラスは?ヒルメスは?みたいな感じで、忘却のおかげで、純粋に新しく読む楽しみを味わっております。
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ファランギース、ギーヴの見せ場があって満足。ストーリーも進んでこれから先が楽しみ。
著者プロフィール
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