本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784065318911
作品紹介・あらすじ
1863年、京都。素直で優しく家族思い、けれど、その心奥で正義を燃やす少年「にお」。嫌われ者の浪士集団・壬生浪(ミブロ)の土方歳三、沖田総司と出会ったことをきっかけに、少年の激動の青い春が幕を開ける。「にお」と、強く勇ましく命を燃やす男たちは、青き志を胸に”誠の道”を行く!『DAYS』の安田剛士が描く最も青く最も熱い「新選組」!現代を本気で生きる”キミ”に贈る青春活劇ッ!!
「人は理想や哲学を持って進むから美しく尊いんじゃないか」。ナギの死を受け止められず憔悴するにお。一方その頃はじめは、ちりぬ屋に呼び出され、ある人物から公家の護衛を依頼されるが、改めて運命の残酷さを知ることになる。それでも少年たちは歩みを止めはしない、希望という夢を見てーー。”血の立志団”編、涙の完結!そして新章開幕!!
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
どういった種類の強さを身に付けてくんだろうか。
-
新選組の創作ものは結構好きで色々読んできたけど、世界がうねりをあげて迫ってくるあたりからページを捲る手が遅くなってくる。
会津藩預かり浪人のままずっと身内でワチャワチャしてくれてたら良かったのに、いよいよ自分たちの正義がぶつかり始める。 -
一ちゃんは、良い子だなぁ~。
-
#読了 #青のミブロ #読書好きな人と繋がりたい
著者プロフィール
安田剛士の作品
本棚登録 :
感想 :
