ツレ猫 マルルとハチ(4) (アフタヌーンKC)

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  • 講談社 (2023年10月5日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (144ページ) / ISBN・EAN: 9784065332917

作品紹介・あらすじ

「動物好きな人に届いてほしい…!」
保護猫コミュニティやSNSで話題の猫漫画、第4巻!

野良猫だったマルルとハチ、そしてその仲間たちは、やすおに保護され「保護猫施設」(シェルター)で暮らし始めた。
そこにはいろんな猫がいる。騒がしい子猫、大人しい雌猫、エサにめちゃくちゃがっつくヤツ……みんな、様々な事情からこの場所にたどり着いたようだ。
そんななか、やすおは1匹の猫のことを気に掛けていた――。

ハードなこの世界を、たくましく生き抜く猫(とその周囲の人々)の物語!
かわいくて面白い、でも、心を打たれる猫漫画です!

みんなの感想まとめ

様々な個性を持つ猫たちの愛らしさが際立つ心温まる物語が展開されます。保護猫施設での生活を描きながら、猫たちの成長や人間との絆が深まる様子は、読者に感動を与えます。特に、やすおの過去が明かされることで、...

感想・レビュー・書評

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  • 今年読んだ中で一番の漫画。
    様々な個性のある猫達が愛おしい。
    実際の動物と暮らしてはいないけど、
    控えめに言って神。
    マルルもハチも可愛いすぎる。

  • 難しい生き物だ…。

  • 今回は人間多め。
    シェルターが家なんじゃないの?というくらい出入りしているやすおくんの
    過去が明かされつつあるところで終了。
    猫が可愛くて良い。
    けむくじゃらがご飯を美味しく食べられるようになって良かった。

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著者プロフィール

四季賞2009年冬のコンテストにて、『ライオン』で大賞受賞。数々の読み切り作品を発表後、「月刊アフタヌーン」にて『あしあと探偵』(全2巻)を連載。著書に『きつねくんと先生』(リブレ/全2巻)など。

「2023年 『ツレ猫 マルルとハチ(3)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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