- 講談社 (2023年12月13日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784065340523
作品紹介・あらすじ
祝☆アニメ化!! 第46回講談社漫画賞少女部門受賞!! 150万部突破の大人気恋愛ファンタジー!
瑠璃色の瞳を持つ少女ニナは、アズールの命を救うため、フォルトナ国の巫女姫・アリシャの身代わりとして大国ガルガダへと嫁ぐ。しかし国交は断絶し、国王となったアズールに諭され、帰国することに。
アズールはニナを「アリシャ」という役割から解放したいと考えていたが、本物のアリシャ姫が現れたことで事態はこじれ、ニナは裁きの場にて国外追放を命じられる。
亡き者にしようとする者、助けようとする者、様々な手をかいくぐり、ニナは独りで生きていく道を選ぶ。
それから3か月、終わりを望んだニナの前に、セトが現れ、ニナに問う。
「ニナ、願いはなんだ?好きなだけ望んで願え」と。
ふたりは運命に抗う道をともに探すことになり――!?
過酷な運命を自らの手で切り拓いていく王宮ファンタジー第12巻!
みんなの感想まとめ
過酷な運命に立ち向かう少女の成長と愛を描いた物語は、読者の心に深い感動を与えます。主人公ニナは、身代わりとして国に嫁ぎ、様々な困難に直面しながらも、自らの道を切り拓く姿が印象的です。物語の中での人間関...
感想・レビュー・書評
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取り返してもらった貸しって表現が国民性を表してるのかと思うと、謝ったら負け精神に通じるものを感じる
45-48話 -
歳を取って少女漫画に素直に感情移入出来なくなりつつあるのだけど、この作品にはときめいてしまう。ファンタジーだからかな。主人公たちは苦しい状況だがハッピーエンドを期待する。
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ニナはこうでなくっちゃね!
と。
セトがいつもに増して可愛い。
アズ派だったのに、揺れます。
ニナが力と上手く付き合って行けるようになって欲しい。
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