食べて、ふかして、飲みほして 味わいぶかき映画たち

  • 東京ニュース通信社 (2024年4月2日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784065353653

作品紹介・あらすじ

【本書の内容】
映画で輝く「嗜好品」たち!
年間1,000本以上、年間映画鑑賞数日本一の映画評論家・野村正昭氏が、煙草や酒、チョコレート、紅茶、コーヒー、サングラスまで、映画を輝かせる「嗜好品」たちを切り口に映画を語る!
映画雑学も満載。宮崎祐治さんのイラストも豊富で目にも楽しい一冊。
巻末には俳優・柄本明さんと著者・野村氏の貴重な対談を特別収録。

感想・レビュー・書評

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  • 日本一映画見てる?きいたことないが?あまりに選択がベタなのは仕方ないとしても、バカ本。本人か誤植か知らぬが、RDJのアカデミー賞だの嘘、新幹線が時速80mって、亀かよ。ロシアよりが2千万ドル?バカなのか?これはクズ本、買った人哀れ。

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著者プロフィール

映画評論家。1954年、山口県出身。
東映洋画宣伝室で映画宣伝に携わったのち、広告代理店勤務を経て、映画評論家に。キネマ旬報ベストテン、毎日映画コンクール、芸術選奨などの選考委員も。
近著では『曽根中生自伝』や『まわり舞台の上で荒木一郎』(ともに文遊社)、『映画監督 佐藤純彌 映画(シネマ)よ憤怒の河を渉れ』のインタビュアーを務める。
年間鑑賞映画本数1,000本を超え、日本で一番映画を観ている映画評論家。

「2019年 『デビュー作の風景』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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