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Amazon.co.jp ・マンガ (240ページ) / ISBN・EAN: 9784065354667
作品紹介・あらすじ
神咲雫と遠峰一青によって繰り広げられた『神の雫』を巡る死闘から18年後。生前の一青が遺していた遺言・新たなる『神の雫』に書かれたワインを知るために、フランスで行われるWIC(ワインイマジネーション大会)に出場して優勝を目指すことになった娘の青夜。ワインを知ったばかりの18歳の少女が挑まなくてはいけないのは、世界中の猛者たち。そこにまた、ワインの「血脈」が濃厚に絡んできて……!?「ワインを巡る終わることのない旅」、衝撃の結末。
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
新たな世代の物語が展開され、ワインを巡る冒険が再び始まります。主人公の青夜は、父の遺志を受け継ぎ、フランスで開催されるWICに挑戦しますが、彼女の成長や葛藤が描かれる中で、周囲の猛者たちとの競争が待ち...
感想・レビュー・書評
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展開としては良かったのになぁ、打ち切りっぽい唐突な締め方はヤケクソ感あるな。正直 1 からまたワインを教えていくのを見てはられないし、詩吟を聴き続けるのもミステリー要素がない以上厳しいので、エピローグとして一旦受け取った。
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遠峰の娘・青夜を主人公にして、雫の息子等も登場した二世代に渡る物語かと思いきや2巻で終わってしまったのは残念。打ち切りなのか、それともHuluで配信された新作に合わせて掲載された短期の作品だったためだろうか?
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面白かったけど、え?終わり?
という感じでした。
コータくんのことも気になるしね〜。
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