- 講談社 (2024年7月23日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065357026
作品紹介・あらすじ
ダークエルフに襲撃されて腕に怪我を負ってしまった唯人だったが、コロネたちの献身的な治療により危機を脱する。一方同じ六星のミオに救出されたゼスは、魔王暗躍の情報を人間の国へ持ち帰るも、記憶の混濁が見られ…。大司教エクレスに師事し、仲間の危機を知り駆けつけようと集う彼ら六星の出会いとは――。
感想・レビュー・書評
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医療のお話よりも宗教組織の話がおおいね。
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教会の高位の司祭は少なからず解剖学の知識があることが分かった。
この巻で異端審問会招集してる枢機卿連中はそういった知識もないんだろうなぁ。
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著者プロフィール
瀧下信英の作品
