ライドンキング(13) (シリウスKC)

  • 講談社 (2024年8月7日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065366837

作品紹介・あらすじ

たびたびベルの身体を乗っ取り、脅威を与えてきた黒の塔主・ベガ。ベルとのつながりが切れているかを確かめるべく、ベルの記憶の中を探ることに。だが、幼少期の記憶の先にあったのは、大きな暗闇に偽装された生前の記憶。それは遺伝記憶領域、つまりベルの血統に残された記憶。そこにはこの世界のはじまり、そして悲劇の記憶が残されていた…。

感想・レビュー・書評

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  • 壮大!ただ、だからこそややわかりにくくなってきた。故郷に帰ることが目的?そこに辿り着くにはまだまだ長そう。

  • ベルの先祖(?)の記憶には、なんと…!異世界にやってきたのはプルチノフだけではなかったのか。今度の相手はもしや人間?

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著者プロフィール

★漫画家。11月22日生。北海道函館市出身。1994年に『超剣士 雷王丸』(コミックボンボン冬の増刊号)でデビュー。代表作『空手小公子 小日向海流』は2000年~2012年までヤングマガジンにて長期連載され、単行本は全50巻発行された。その後、続編となる『空手小公子物語』を連載。その他の作品に『ストリートファイターIIV列伝』(コミックボンボン)、『LIZARD KING』(COMIC激漫)などがある。

「2017年 『ネメシス ♯35』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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