- 講談社 (2024年8月7日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065366837
作品紹介・あらすじ
たびたびベルの身体を乗っ取り、脅威を与えてきた黒の塔主・ベガ。ベルとのつながりが切れているかを確かめるべく、ベルの記憶の中を探ることに。だが、幼少期の記憶の先にあったのは、大きな暗闇に偽装された生前の記憶。それは遺伝記憶領域、つまりベルの血統に残された記憶。そこにはこの世界のはじまり、そして悲劇の記憶が残されていた…。
感想・レビュー・書評
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壮大!ただ、だからこそややわかりにくくなってきた。故郷に帰ることが目的?そこに辿り着くにはまだまだ長そう。
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ベルの先祖(?)の記憶には、なんと…!異世界にやってきたのはプルチノフだけではなかったのか。今度の相手はもしや人間?
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著者プロフィール
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