タワーダンジョン(3) (シリウスKC)

  • 講談社 (2024年10月8日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784065369913

作品紹介・あらすじ

エリクォが隠し持っているという「竜殺しの武器」を狙い、近衛戦団の裏切り者たちに奇襲をうけた第七分隊。全滅寸前の危機を前にユーヴァは・・・・・・!? 弐瓶勉が剣と魔法の世界を描く、迷宮探索ファンタジー第3巻!

みんなの感想まとめ

剣と魔法の世界を舞台にした迷宮探索ファンタジーの第3巻は、個性的なキャラクターたちが織りなす物語が魅力です。登場人物やグループが増え、それぞれの性格の違いが楽しめることで、物語に深みが増しています。特...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    エリクォが隠し持っているという「竜殺しの武器」を狙い、近衛戦団の裏切り者たちに奇襲をうけた第七分隊。全滅寸前の危機を前にユーヴァは・・・・・・!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • やっぱ人間以外のキャラデザとか建物のデザインがすきー!登場人物やグループがどんどん増えて楽しい!
    私は掘削連合すごくすき
    キャラクター個人はもちろんだけどグループごとの大雑把な性格の違いみたいなのもあっておもしろい

    話について行くのでいっぱいいっぱいだったユーヴァの年相応?なところが見れて少しほっこり

  • 第3巻です。面白くなってきました。
    ユーヴァ活躍しています。さすが主人公。そしてだんだんその正体が明らかになってきたみたいですね。でも私としてはただの力持ちだった方が、、、しかもユーヴァだけで無く、エリクォもリリセンもみんなそれぞれ活躍しているところが良いですね。
    今回は化け物バジリスクが出てきました。昆虫の一種のようですが、顔つきとかエヴァの使徒みたい。この辺、相変わらず気色悪くて良い感じです。笑

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著者プロフィール

1971年生まれ。男性。福島県郡山市出身。代表作に『BLAME!』『バイオメガ』『シドニアの騎士』など。1995年、『BLAME』がアフタヌーン四季賞で谷口ジロー特別賞を受賞。その後高橋ツトム氏のアシスタントを務めた後、『BLAME!』の連載をスタート。『シドニアの騎士』を経て最新作『人形の国』を「月刊少年シリウス」で連載中。

「2018年 『1/1スケール タイターニア自動機械形態 組み立てキット付き 人形の国(3)限定版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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