実は俺、最強でした?(14) (シリウスKC)

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  • 講談社 (2024年11月8日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784065374054

作品紹介・あらすじ

ナンバーズとの和解(?)を目指し、シャルが潜入捜査に!
そこで、フレッチ・ゼンポスと名乗ってついてきたのはアノ人!??
だが、ライアスとマリアンヌを巻き込んでより大変なことに…!!
ハルトの思惑を外れてまさかの魔法対決開始!?

感想・レビュー・書評

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  • う~ん誰が主役かわからんようになって来たなぁ(^_^;)

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著者プロフィール

大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。D.E.A.(ストラスブール第2大学)。文学博士(大阪大学)。現在、法政大学社会学部准教授。専門は19世紀フランス文学。主な論文に「ゾラにおけるモニュメントを見る眼」(『CORRESPONDANCES コレスポンダンス――北村卓教授・岩根久教授・和田章男教授退職記念論文集』所収、朝日出版社、2020年)など、共著に『フランス文学小事典 増補版』(朝日出版社、2020年)など。

「2021年 『ドレフュス事件 真実と伝説』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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