運命の人に出会う話(6) (KC デザート)

  • 講談社 (2024年11月13日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065375617

作品紹介・あらすじ

お互いを避ける伊吹と愛莉に、ちゃんと話し合いをさせるため、
優貴&伊織はグランピングを計画!
早苗と梶も参戦し、そこにまさかの瀬野とヒロも加わることに。
全員大集合のグランピングは、みんなの想いが交わって、
あっちこっちで恋の大事件発生の予感!?

“運命”をめぐる、ドラマチックラブストーリー!
それぞれの運命が大きく動き出す、第6巻。

みんなの感想まとめ

運命をテーマにしたこの物語は、グランピングを舞台に、登場人物たちの恋愛模様が交錯するドラマチックな展開を描いています。特に、愛莉と伊吹の関係が中心となり、愛莉の男性恐怖症が二人の絆を試す要素として機能...

感想・レビュー・書評

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  • 絵も綺麗だし話も面白いけど、主人公の女の子の魅力がわからない、、、

  • グランピングで愛莉と伊吹の仲を取り持とうとするところから。

    愛莉が男性恐怖症のところが辛いけど、2人で頑張って欲しいと思いました。
    愛莉が自分に好意を持ってないなら、好意を持ってる自分が近付くのは良くない、という考え方だったんですね。
    前巻読んだ時は全然意味が分からなかったけど、今回やっと分かりました。

    梶と早苗も上手くいきそうだし、優貴達は同棲始めるみたいだし、そろそろ終わりに向かうのか。

  • 好青年多め
    ⚘△

  • 築けたなのか?気づけたって感じの内容な気がするけど

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著者プロフィール

累計500万部突破!!(紙+電子)映画化もされ大ヒット中の『春待つ僕ら』が代表作。 繊細な絵柄と魅力的なキャラクター描写で絶大な人気を誇る。他にも『ヒレントリップ』『あくまで恋しよう』(すべて講談社刊)などヒット作多数。

「2020年 『春待つ僕ら(14)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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