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Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ) / ISBN・EAN: 9784065376065
作品紹介・あらすじ
ここは東京、浅草。隅田川の河川敷に一匹のパグが捨てられていた。女子高生サリーちゃんはその犬にイッヌと名付けるが、彼――イッヌはなぜか喋れてなぜか強い、最強の犬だった!サリーちゃんとの約束で「普通の犬」として暮らすことになったイッヌだが、ヤクザの娘であるサリーちゃんの周囲には危険な奴らが集まって来て‥‥!?イッヌとサリーちゃんの波瀾万丈な日常が今はじまる――!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
喋るパグと女子高生の異色のコンビが繰り広げる物語は、ハードボイルドな要素とユーモアが絶妙に融合しています。捨てられたパグは、ただの犬ではなく、秘密の過去を持つ強力な存在であり、その正体に対する謎が物語...
感想・レビュー・書評
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ハードボイルドな喋るパグが、ヤクザのご令嬢に拾われて、ふつうの犬として活躍する話。犬の経歴は不明で、本当はどこかの軍の軍曹が薬とかで犬にされてるとか、軍事実験で知能やとてつもないパワーを持つことになったとか、現段階では予想される。 犬、かっこいい…。
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いっぬが喋ったり、秘密組織のものだったりと
異様に強かったりするのが面白い
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