転生したらスライムだった件(28) (シリウスKC)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 講談社 (2025年1月30日発売)
4.19
  • (19)
  • (20)
  • (7)
  • (0)
  • (1)
本棚登録 : 713
感想 : 6
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ) / ISBN・EAN: 9784065380161

作品紹介・あらすじ

急速に台頭し、今後も飛躍を続けるであろうテンペストに危機感を抱いたマリアベル。
彼女はユウキと五大老の一人ヨハン・ロスティアを招き、対テンペストを目的とした密談を始める…。
一方、地下迷宮が大ヒットでウキウキなリムルの元に、西方諸国評議会加盟の可否を決める会議への出席要請が届く。
出席を決めたリムルだが、当然会議は一筋縄ではいかず――。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 今回は西方諸国の評議会の巻。
    転スラは超越した力で、見下す奴らをコテンパンにのす爽快感が最高に気持ちが良い。今回もそんなシーンがあって、一気読みでした。

  • 感想
    国が大きくなればなるほど大変だな。


    あらすじ
    強欲者の能力を持つマリアベルが経済で揺さぶりをかけてくる。

    評議会の無茶な要求キレたリムル。評議会の精神干渉が解ける。そこにイングラシアの王子が要請した団長が突入してくる。

    騒動の首謀者であるイングラシアのギャバンと王子の不正が暴かれ、王子を狙撃した犯人を特定する。

  • 【あらすじ】
    急速に台頭し、今後も飛躍を続けるであろうテンペストに危機感を抱いたマリアベル。彼女はユウキと五大老の一人ヨハン・ロスティアを招き、対テンペストを目的とした密談を始める…。一方、地下迷宮が大ヒットでウキウキなリムルの元に、西方諸国評議会加盟の可否を決める会議への出席要請が届く。出席を決めたリムルだが、当然会議は一筋縄ではいかず――。

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 最初は弱かったスライムがあんな人間にでもなれてあんな美女な人達もいて、リムルってすごいな〜

  • ちょっとつまんなかった.

  • ストーリーが完全に軌道に乗った感じで面白いねぇ!

全6件中 1 - 6件を表示

著者プロフィール

イラストレーター。キャラクター原案。

「2022年 『転生したらスライムだった件 異聞 ~魔国暮らしのトリニティ~(7)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

みっつばーの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×