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Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ) / ISBN・EAN: 9784065380161
作品紹介・あらすじ
急速に台頭し、今後も飛躍を続けるであろうテンペストに危機感を抱いたマリアベル。
彼女はユウキと五大老の一人ヨハン・ロスティアを招き、対テンペストを目的とした密談を始める…。
一方、地下迷宮が大ヒットでウキウキなリムルの元に、西方諸国評議会加盟の可否を決める会議への出席要請が届く。
出席を決めたリムルだが、当然会議は一筋縄ではいかず――。
感想・レビュー・書評
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今回は西方諸国の評議会の巻。
転スラは超越した力で、見下す奴らをコテンパンにのす爽快感が最高に気持ちが良い。今回もそんなシーンがあって、一気読みでした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
感想
国が大きくなればなるほど大変だな。
あらすじ
強欲者の能力を持つマリアベルが経済で揺さぶりをかけてくる。
評議会の無茶な要求キレたリムル。評議会の精神干渉が解ける。そこにイングラシアの王子が要請した団長が突入してくる。
騒動の首謀者であるイングラシアのギャバンと王子の不正が暴かれ、王子を狙撃した犯人を特定する。 -
ちょっとつまんなかった.
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ストーリーが完全に軌道に乗った感じで面白いねぇ!
著者プロフィール
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