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Amazon.co.jp ・マンガ (175ページ) / ISBN・EAN: 9784065381571
作品紹介・あらすじ
試行錯誤しながらも、無事にお茶事をやり遂げたいち日。一息つく中、体調不良から向かった病院で妊娠していると告げられる。喜びと不安とで戸惑ういち日だったが、家族が増える幸せを噛みしめていた。一方、臨月を迎える頌子のもとに毎日訪れるようになった栄。二人きりの時間を過ごすうち、栄と頌子、夫婦の距離もより近くなって…?
出会いと別れの春、それぞれが前を向き歩み始める――
愛情深まる第13巻!
みんなの感想まとめ
それぞれのキャラクターが家族の絆を深めていく中で、喜びや不安を抱える姿が描かれる。特に、しょうこと栄のやりとりには涙を誘い、読者は彼らの幸せを心から願う。家族とは血のつながりだけではなく、時間をかけて...
感想・レビュー・書評
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最近はしょうこと栄のやりとりに涙してしまう。みんな幸せになって欲しい。
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そうやって、家族になっていくんだよなぁ
はじめから家族なわけじゃないんだよなぁと
しみじみ感じた13巻でしたー
血がつながってるとか、つながってないとか、
年が離れてるとか、距離が離れてるとか、
他人がそれを障害とか問題と捉えがちなものを
そうではない、と正すのでも反論するでもなく
なんでもないことにしていく強さが
この物語には流れていて好きなんです
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著者プロフィール
磯谷友紀の作品
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