平和の国の島崎へ(8) (モーニング KC)

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  • 講談社 (2025年2月21日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784065382813

作品紹介・あらすじ

元戦闘工作員・島崎真悟。
日本に戻ってきてからも、すぐに今の「島崎」になったわけではない。
数多の出会いが少しずつ彼を変えてきたのだ。
漫画家志望の青年と出会い、そして東京を経てコロニーへと辿り着く。
寮長たちコロニーの面々との初めての邂逅とは…。
累計発行部数100万部突破!第8回さいとう・たかを賞受賞!
島崎の過去と今が交錯する第8巻!

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

人間関係の複雑さと成長を描いた作品で、主人公・島崎真悟の過去と現在が交錯する中で、彼が周囲の人々との出会いを通じて変わっていく様子が丁寧に描かれています。特に、商店会長の息子との関わりが示す悪意や、信...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    元戦闘工作員・島崎真悟。日本に戻ってきてからも、すぐに今の「島崎」になったわけではない。数多の出会いが少しずつ彼を変えてきたのだ。漫画家志望の青年と出会い、そして東京を経てコロニーへと辿り着く。寮長たちコロニーの面々との初めての邂逅とは…。

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 島崎さんの頑張りがちょっと切ない巻だった

  • 島崎、1人で背負い込みすぎててしんどいな。

  • キラキラ橘商店街がモデルなのね

  • 島崎さんの凄さがほとんど発揮されない巻で、これは次のステップに向けての充電期間だな。どうしてもスカッと爽快シーンを求めてしまうので、今回みたいなのがずっと続くとしんどいけど。

  • しんらい

    知らない人でも
    その時だけのかかわりでも
    しんらいできると思う瞬間

    自分の気持ち

    次回が待ち遠しい

  • 最後のSATAあああああ

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