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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784065387351
作品紹介・あらすじ
第七分隊が塔をさらに登る中で、ユーヴァは不思議な光景を見て、その血筋の秘密が明かされる。その一方で、竜の塔に新たに挑む者たちが続々と現れて・・・・・・? 弐瓶勉が剣と魔法の世界を描く、迷宮探索ファンタジー第4巻。
感想・レビュー・書評
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なんでこんなにおもしろいんですか?!?!泣
ニビンベンは全て読んできてるのですがなんだか今回、あんまりハマんないカナ?!とか抜かして3巻、なぜか3巻を1巻だと思って読み始めてしまったのです。何故?そしたらさぁ…東亜重工。なんですか?このグルーヴ。おもしろすぎる。
待ってたよ…4巻…
もう、もう…面白すぎて…4巻読んだ後、1巻から読み直しますよね。アバラあたりで毎回起こる、何度読んでも分からなくて覚えられないあの(快感)が…良い…何度読んでもなんか、オモシレー!で脳が溶けている。
そしてモノローグの使い所が毎度,うますぎる。泣きます。記述ー独白。
もうとにかく新パーティ愛おしすぎて、みんなみんなで笑顔の大団円を迎えて欲しすぎる。泣 -
登場人物めちゃ増えたー!
けど、シンプルな絵柄&人外もいっぱいあるから見分けがしっかりつくし勢力とか構造がシンプルでわかりやすいから助かる!
登場人物達の経歴や文化の違いを感じさせる描写がおもしろくていいなあ
カラスヤギが最高にいい子&かわいくて一緒に駆け抜けたい気持ちでいっぱいです -
第4巻。
何と一気に登場人物が増えましたね。正規軍も出てきて、人がいっぱいの巻です。しかもそのいっぱいの人が後で効いてくるとは、、、
この巻もバジリスク出てきました。作者お気に入りなんでしょうか。キモくていい感じです。笑
そして死霊術士の術も明らかになりました。なるほど、だから「死霊」術士か。
この巻は新しい登場人物の巻で、主人公ユーヴァなどは最後の最後まで出てきません。そして出てきたと思ったら大変なことになって次巻へ。盛り上がってきましたん。
ところで、竜の塔は「呼べる」らしい。どっかからやってくると。じゃ、そのやってくる竜の塔は誰が作ったんでしょうね。その辺は今後、明らかになるのか。
著者プロフィール
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