ぷれいぶっく 赤ちゃんの脳を育てるBaby Touch (主婦の友はじめてブックシリーズ)

  • 主婦の友社 (2006年1月12日発売)
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感想 : 22
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Amazon.co.jp ・本 (12ページ) / ISBN・EAN: 9784072491942

作品紹介・あらすじ

 

みんなの感想まとめ

独特な感覚を楽しめるこの作品は、子どもたちの好奇心を刺激する仕掛けが満載です。紙の質感や異なる素材、さらには鏡など、視覚的にも触覚的にも楽しめる要素がたくさん詰まっています。絵本としてのストーリー性は...

感想・レビュー・書評

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  • 懐かしすぎる!感覚がいい子供になってほしいならやっぱコレだよ!

  • 絵本というよりおもちゃ。ストーリー性があまりない。工夫はみられるが、バラバラなものが詰まりすぎて読ませにくい。子どもが手で絵本を触るようになったら良いのかも。

  • 赤ん坊の視覚や触覚を刺激するのによく作られていると思います.

  • お友達の家で読む

  • 見て触って楽しむしかけ絵本。
    しかけは、ひっぱたり、なめたりしてボロボロになってしまいましたが、
    1歳2カ月の今は、鏡をのぞきこんだり、触ったり、感触を楽しんでしるようです。

  • 6ヵ月頃から娘のお気に入りの本。1歳4ヶ月の今も、よく自分で引っ張り出してながめています。ぼろぼろで、しかけはほとんどとれちゃってますが・・・

  • 友人が既に持っているのをプレゼントされたので、と言ってくれた。触れた時に色々の感触を楽しめるようになっている。色も、ほどよい色の強さできつくなく、カラフルで楽しい。動物たちの表情もかわいくていい。りょーまもとても喰いついていた。鏡や普段あまり触れない素材や、仕掛けが沢山ある。
    人へのプレゼントに好適品。使えると思う。(2010.12.31)

  • そうた氏、3ヶ月からの絵本。

    いろいろな色、模様、素材、手触りがあって、読んでやる絵本ではなく、見て・触らせる絵本。
    両手をついて上半身を起こせるようになった頃から、自分で良く触って楽しんでいました。

    象の鼻が何故か好きで、何度も引きちぎられています。

  • 3~4ヶ月の頃購入。
    当時から食いつきが良く、木の下にうさぎが隠れているしかけの部分は買って早々に破られました。
    蜂の羽もぞうの鼻も取られ、しかけはほぼ残ってません。
    1歳1ヶ月の今では、少し残骸が残っているうさぎのところを触りながら首をかしげているので、
    「なんでこんな状態に?」とでも思っていたらおもしろいなぁと。

  • 赤ちゃん用の絵本
    鏡がついていたり、いろいろな手触りを楽しんだり、いつまでもめくって遊べます

  • ムスメも大好きで触りまくって、今やボロボロです。しかも最後の羊のモコモコが違う意味で大好きで、毟っては食べ、毟っては食べ(笑)

    あまりに食べるので、今は封印しています。

  • 8ヶ月くらいから、いろいろな手触りを確認しながら遊んでいます。1歳になった今でも、本棚から自分で取り出して眺めています。

  • お友達より出産祝いでもらった本
    とてもお気に入りで
    『いろ』『かたち』も購入!
    2歳になっても好きです♪

  • 2008/02/15XXX?
    息子には、ちょっと早かったみたい。お座りしたら、再挑戦。

  • 遊べる絵本の中でも、
    これは物凄く優秀な本です。

    0歳の赤ちゃんに是非触って欲しい、
    遊んで欲しい絵本です。

    他にもシリーズであって、
    ベイビーアインシュタインにも似た感じですが、
    私はこちらの方が、イラストも内容もオススメです。

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